ホ ー ム 概  要 スタッフ 研  究 教  育 リ ン ク ギャラリー

第 1 回 環境生命医学研究会 (平成 13 年度 夏期)

平成 13 年 8 月 25 日 (土) 〜 8 月 26 日 (日)

会場:湯河原観光会館 特別会議室 (地図はこちら)

宿泊:湯河原温泉 ホテル桜園

 日 程
8 月 25 日 (土)12:30現地集合 (湯河原観光会館)
13:00 〜 17:00研究発表・討論 (特別会議室)
17:00 〜宿泊所へ移動 (徒歩 5 分)
18:00 〜懇親会 (ホテル桜園)
8 月 26 日 (日)朝食後フリー (現地解散)

 研究発表・討論 プログラム
13:00開会 (司会:小宮山政敏)
13:00 〜 13:05はじめに (森 千里 教授)
13:05 〜 13:20コメディカル学生の解剖実習見学に対する意識調査 (松野義晴)
13:20 〜 13:35ヒト手根骨の微小神経解剖 (廣田延大)
13:35 〜 13:50今後の市民講座の方向性について (川端由香)
13:50 〜 14:05環境ホルモン 〜 新しいリスクアセスメントとマネジメント方法の構築を目指して (戸高恵美子)
14:05 〜 14:20内分泌撹乱物質の神経発達に及ぼす影響 (佐藤浩二)
14:20 〜 14:35精細管への移植技術を用いた新しい生殖毒性の検定法の確立 (高 圭範)
14:35 〜 14:50各種エストロゲン様物質に対する精巣の遺伝子発現変化と組織学的変化の関連性 (小野祐新)
14:50 〜 15:10休 憩
15:10 〜 15:25精巣下降過程における精巣挙筋および精巣導帯の免疫組織学的研究 (松野義晴)
15:25 〜 15:40新生仔期 DES 投与によって引き起こされる、ICR マウス精巣上体上皮細胞における形態変化とエストロゲンレセプターαの局在変化 (高野海哉)
15:40 〜 15:55Detection of mitomycin C induced testicular toxicity by TUNEL and micronucleus assay (中川壮一)
15:55 〜 16:10マウス精巣細胞のギャップ結合に及ぼすエストロジェンの影響 (岩瀬裕美子)
16:10 〜 16:25マウス精巣細胞の性ホルモンレセプターに対するフタル酸の影響 (山崎多佳子)
16:25 〜 16:40糖尿病に対する環境ホルモンの影響 (川妻みちる)
16:40 〜 17:00総合討論
17:00閉会
 発表の要領
  • 一演題につき発表時間 12 分、討論 3 分とします。
  • 発表者はプレゼンテーション資料として、パワーポイントファイルまたは印刷物をご用意ください。(スライド、OHP は使用できません)
  •  当日の連絡先
    研究発表会 会場湯河原観光会館 TEL:0465-62-3761 (代表)
    懇親会会場・宿泊所湯河原温泉 ホテル桜園
    神奈川県足柄郡湯河原町泉 62
    TEL 0465-62-8221 (代表)