ホ ー ム 概  要 スタッフ 研  究 教  育 リ ン ク ギャラリー

第 6 回 環境生命医学研究会 (平成 15 年度 冬期)

平成 16 年 2 月 21 日 (土)

会場
千葉大学大学院医学研究院・本館大カンファレンスルーム
(千葉市中央区亥鼻1-8-1)

 研究発表・討論 プログラム
13:00 〜 13:10開会の挨拶 (森 千里)
13:10 〜 13:25『精巣の特殊接合装置に作用する物質の形態学的解析』 (穴原 玲子)
13:25 〜 13:45『母動物投与によるレチノイン酸の次世代への影響について』 (中本 真)
13:45 〜 14:00『クロマチン免疫沈降法によるヒストンの修飾と遺伝子に関する解析』(大道 公秀)
14:00 〜 14:30休憩
14:30 〜 14:50『森教授にご指導を受けてきたこれまでの経緯』 (中川 壮一)
14:50 〜 15:05『不妊症とPCB曝露』 (大森 万里子)
15:05 〜 15:25『フタル酸エステル類のラット精巣に対する影響』 (木島 和恭)
15:25 〜 15:55休憩
15:55 〜 16:15『胎児プログラミング 今までの研究,これからの研究』 (相田 圭子)
16:15 〜 16:35『ヒト神経細胞の軸索長を指標とする神経毒性in vitro評価法の構築』 (岩瀬 裕美子)
16:35 〜 16:50『当院形成外科における口唇裂・口蓋裂治療と関連研究について』 (栗山 元根)
16:50 〜 17:00閉会の挨拶 (森 千里)
18:00 〜懇親会 (牛角)