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医局長挨拶

 千葉大学医学部眼科学教室は明治15年(1882年)に発足し130年を迎えた歴史ある教室です。視機能を健全に保つこと、障害された視機能を回復させること、また視覚障害者を補助することが我々の目的であり、臨床の第一線のレベルを保ちながらかつ研究の方面においても学会・論文等で活躍しています。

 平成16年度より初期臨床研修制度が始まり、卒後3年目から専門医を取得するまでの後期臨床研修が重要な意味を持つようになりました。初期臨床研修を終えて眼科専門医への道を選択しようと考える医師に向けて、従来の研修プログラムを見直した後期臨床研修プログラムを用意しています。卒後臨床研修(2年間)終了後、後期臨床研修プログラムを4年以上実践することで日本眼科学会専門医の受験資格を取得することになります。また大学院進学による博士学位の取得や国内、海外留学を積極的に支援しています。

 入局説明会を開催しておりますので、ぜひご参加ください。説明会に参加できなかった方に関しても事情を考慮して対応しています。入局選択に際しての見学等も含めて、まずは見学申し込みより医局長・馬場隆之、助教・研修チーフ 横内裕敬までご連絡下さい。  

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