千葉大学大学院医学研究院 生殖医学講座 (旧生殖機能病態学 千葉大学産婦人科)
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千葉大学医学部附属病院 産婦人科紹介
千葉大学医学部附属病院 産婦人科 研修医 ver.1
千葉大学医学部附属病院 産婦人科 研修医 ver.2
教室ポスター
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研修医の皆さんへ
「第10回千葉県周産期診療施設見学ツアーセミナー」のご案内 終了しました
千葉県の主要な周産期センターをバスで巡回し、宿泊は県内有数のリゾート施設を利用します。各センターで周産期医療の現状を把握してもらうともに、宿泊地では問題解決に向けての最新情報を提供します。どうぞ奮ってご参加ください!
新生児蘇生法(NCPR) 「一次(B)コース 」 講習会のご案内 終了しました
今年も医学部学生と初期研修医を対象に、新生児蘇生法(NCPR) 「一次(B)コース 」 講習会を開催します。講習終了時の試験合格者には日本周産期・新生児医学会から「修了認定証」が発行されます。
「第8回千葉県周産期診療施設見学ツアーセミナー」のご案内 終了しました
千葉県の主要な周産期センターをバスで巡回し、宿泊は県内有数のリゾート施設を利用します。各センターで周産期医療の現状を把握してもらうともに、宿泊地では問題解決に向けての最新情報を提供します。どうぞ奮ってご参加ください!
“産婦” ホームパーティのご案内 終了しました
研修医の皆さん、6年生の皆さん、いかがお過ごしですか。
千葉大学婦人科・周産期母性科では、毎年恒例の“医局説明会を兼ねたホームパーティ”を以下のように催すこととなりました。
全くアットホームな雰囲気の会ですので、どうぞ気軽にいらしてください。
「加藤レディスクリニック」見学の報告
医学部5年生3名が「加藤レディスクリニック」を見学して来ました。
新生児蘇生法(NCPR) 「一次(B)コース 」 講習会のご案内 終了しました
今年も医学部学生と初期研修医を対象に、新生児蘇生法(NCPR) 「一次(B)コース 」 講習会を開催します。講習終了時の試験合格者には日本周産期・新生児医学会から「修了認定証」が発行されます。
婦人科・周産期母性科の紹介ビデオがさらにパワーアップ!
3名の研修医のコメントが加わりました。ぜひクリックしてみてください!
千葉大学医学部附属病院 産婦人科 研修医 ver.3
千葉大学医学部附属病院 産婦人科 研修医 ver.4
千葉大学医学部附属病院 産婦人科 研修医 ver.5
婦人科・周産期母性科の紹介ビデオができあがりました
当科研修医のさまざまな声も聞くことができます。ぜひクリックしてみてください!
千葉大学医学部附属病院 産婦人科紹介
千葉大学医学部附属病院 産婦人科 研修医 ver.1
千葉大学医学部附属病院 産婦人科 研修医 ver.2
「第7回千葉県周産期診療施設見学ツアーセミナー」のご案内 終了しました
千葉県の主要な周産期センターをバスで巡回し、宿泊は県内有数のリゾート施設を利用します。各センターで周産期医療の現状を把握してもらうともに、宿泊地では問題解決に向けての最新情報を提供します。どうぞ奮ってご参加ください!
「ALSOプロバイダーコース in Chiba 2012 Spring」のご報告
婦人科・周産期母性科 医局説明会のご案内 終了しました
「新生児蘇生法(NCPR) 「一次(B)コース 」講習会」のご報告
「第3回周産期急変対応セミナー」のご報告
新生児蘇生法(NCPR) 「一次(B)コース 」 講習会のご案内 終了しました
今年も医学部学生と初期研修医を対象に、新生児蘇生法(NCPR) 「一次(B)コース 」講習会を開催します。講習終了時の試験合格者には日本周産期・新生児医学会から「修了認定証」が発行されます。
「第3回周産期急変対応セミナー」のご案内 終了しました
周産期救急の実際を理解し体感してもらおうと企画しました。分娩時に母体と児に起きる急性変化とその対応について、ALSOの講習内容に基づき整理した後、最新の分娩シミュレーターを使ったワークステーションで実技学習を行う予定です。
さらに今回は、「千葉大学病院での産科危機的出血への対応」─“コードむらさき” プロジェクト─と題して、生水教授と田中先生に解説講演をしていただきます。皆さま研修や実習でお忙しい毎日とは存じますが、周産期救急について基本と実践を学ぶまたとない機会ですので、奮ってご参加の程お願い申し上げます。
「ALSOプロバイダーコース in Chiba 2011 Winter」のご報告
「第2回周産期急変対応セミナー」のご報告
「ALSOプロバイダーコースin Chiba 2011 Winter」のご案内(第1報)終了しました
ALSO とは、医師やその他の医療プロバイダーが周産期救急に効果的に対処できる知識や能力を発展・維持するための教育プログラムで、心肺蘇生講習会(ACLS)の産科版に相当します。
今回千葉大学医学部附属病院にてALSOプロバイダーコースを開催いたします。会場は、12月に日本最大規模の病院付属の研修施設としてオープンするシミュレーションセンター(仮称)を使用します。
講習内容は、周産期救急現場における対処法についてのレクチャーと実技学習のためのマネキンを使用したワークショップです。受講者は2日間の全日程を受講し、筆記試験とメガデリバリー(実技試験)に合格すると、ALSO Japanより5年間有効の認定証を受けることができます。
周産期救急を学ぶまたとない機会ですので、是非ともご参加ください。
「第2回周産期急変対応セミナー」のご案内
周産期救急の実際を理解し体感してもらおうと企画しました。分娩時に母体と児に起きる急性変化とその対応について、ALSO/NCPRの講習内容に基づき整理した後、最新の分娩シミュレーターを使ったワークステーションで実技学習を行う予定です。周産期救急を学ぶまたとない機会ですので、是非ともご参加ください。
「産科危機的大出血への対応フローチャート」千葉大方式第2回講習会のご報告
第6回千葉県周産期診療施設見学ツアーセミナーのご報告
「新生児蘇生法(NCPR)「一次(B)コース」講習会」のご報告
「第7回産婦人科診療レベルアップセミナー」のご報告
「産科危機的大出血への対応フローチャート」千葉大方式第2回講習会のご案内(第1報) 終了しました
新生児蘇生法(NCPR) 「一次(B)コース 」講習会のご案内 終了しました
4月2日に開催予定であった講習会です。
「第6回千葉県周産期診療施設見学ツアーセミナー」のご案内(第1報) 終了しました
千葉県の主要な周産期センターをバスで巡回し、宿泊は県内有数のリゾート施設を利用します。各センターで周産期医療の現状を把握してもらうともに、宿泊地では問題解決に向けての最新情報を提供します。どうぞ奮ってご参加ください!
「第7回産婦人科診療レベルアップセミナー」のご案内 終了しました
初期研修医ならびに産婦人科後期研修医を対象にした少しレベルの高い内容のセミナーです。
「第1回周産期急変対応セミナー」のご報告
周産期救急の実際を理解し体感してもらおうと、2月19日に「第1回周産期急変対応セミナー」が22名の参加者のもと開催されました。
新生児蘇生法(NCPR)「専門(A)コース」講習会開催のお知らせ 延期となりました
3月21日に新生児蘇生法(NCPR)「専門(A)コース」講習会が開催されます。医師を対象に講義と実技を行います。受講し試験に合格するとNCPR「専門(A)コース」終了認定証がもらえます。すでに「専門(A)コース」取得者は、講義のみ受講してください。コンセンサス2010年版へのアップデートを終了したことになります。
新生児蘇生法(NCPR) 「一次(B)コース 」 講習会のご案内 
新生児蘇生法(NCPR) 「一次(B)コース」 講習会延期のお知らせ
去る3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の影響により、千葉県内でも計画停電や交通機関の乱れが依然続いております。このような混乱した状況を考慮し、4月2日開催予定でした講習会を延期することといたしました。今後の日程につきましては、経過の推移を見守った上でまた改めてお知らせいたします。
「2010年度 産婦人科ランチョンセミナー」のご報告
医学部4年生を対象に昼休み時間を利用して、「ステロイドホルモンが解るー考える愉しさー」というテーマで、生水教授による短期集中セミナーが開催されました。
印旛市郡医師会雑誌掲載 第122回北総医学会「千葉の周産期医療」 生水真紀夫
「加藤レディスクリニック見学」のご報告
1月8日と15日に医学部4年生有志計6名が日本有数の不妊治療クリニックを見学して来ました。
医学部6年生「林伸彦君」の海外留学ならびに新聞掲載
4月から産婦人科コースの臨床研修をスタートする「林伸彦君」は、昨年3月にシンシナティ小児病院を見学した経験を持っています。また最新の「医学界新聞」に彼の参加した座談会が掲載されました。

Cincinnati報告書 林伸彦

林医学界新聞

「産婦人科手術セミナー」のご案内 終了しました
2月16日(水)に「産婦人科手術セミナー」が開催されます。今回のテーマは、「膨大動脈リンパ節郭清」です。手術手技を中心に、千葉大学の加藤一喜先生、東海大学の三上幹男先生にご講演いただきます。医療関係者であれば、だれでも参加できます。
「第1回 周産期急変対応セミナー」のご案内 終了しました
周産期母性科では、周産期救急の実際を理解し体感してもらおうと、「第1回周産期急変対応セミナー」を開催することとなりました。
分娩時に母体と児に起きる急性変化とその対応についてのレクチャーと、最新のワイアレス分娩シミュレーター”Noelle”や”新生児シミュレーター”HAL”を使ったワークショップで実技学習を行います。
解説講演をされる照井克生先生は、我が国の産科麻酔の第一人者で、産科救急の豊富な経験例や妊婦心肺蘇生の最新ガイドラインを紹介していただきます。
周産期救急を学ぶまたとない機会ですので、是非とも参加してください。
第156号 いのはな同窓会誌
生水教授 ミレニアム31号 掲載記事
「第8回 千葉内分泌・代謝談話会」のご案内 終了しました
2月10日に「千葉内分泌・代謝談話会」が開催されます。奮ってご参加下さい。当科からは、ステロイド代謝酵素の異常から性分化異常をきたした珍しい症例を発表します。特別講演のテーマも「性分化」です。学部学生・研修医の参加も歓迎します。各発表では、あらかじめ疾患の解説が行われます
千葉大学NCPR2010アップデート講習会要項 終了しました
平成23年1月17日に千葉大学NCPR2010アップデート講習会を開催します。NCPR講習会A コース、Bコース認定者およびインストラクターの方は、是非参加してください。
周産期母性科主催セミナー「胎児医療の最前線から」のご報告
「ALSOプロバイダーコース in Chiba 2010 Summer」のご報告
「第5回千葉県周産期診療施設見学ツアーセミナー」のご報告
新生児蘇生法(NCPR)「専門(A)コース」講習会開催のお知らせ 終了しました
千葉大学周産期母性科では、新生児蘇生法(NCPR)「専門(A)コース」講習会開催をサポートしています。
周産期母性科主催セミナー「胎児医療の最前線から」のご案内 セミナー修了しました
全米でもトップクラスの小児病院であるシンシナティ小児病院の胎児治療センターで活躍されているお二人の先生を講師としてお招きしました。胎児の超音波やMRI画像、胎児手術やEXITのVTRなども多数お示しいただく予定です。どうぞ奮ってご参加下さい。
「第5回千葉県周産期診療施設見学ツアーセミナー」のご案内 セミナー修了しました
夏休み期間に全国の医学部学生ならびに初期臨床研修医を対象に、県内の主要な周産期センターを巡回する見学ツアーセミナーを1泊2日で開催します。訪問施設で周産期医療の現状を把握してもらうともに、宿泊地では問題解決に向けての最新情報を提供します。若手産婦人科・新生児科医師との交流会もあります。どうぞ奮ってご参加下さい。
「ALSOプロバイダーコース in Chiba 2010 Summer」のご案内 セミナー修了しました
ALSOとは、医師やその他の医療プロバイダーが、周産期救急に効果的に対処できる知識や能力を発展・維持するための教育プログラムで、心肺蘇生講習会(ACLS)の産科版に相当します。受講者は2日間の全日程を受講し、筆記試験とメガデリバリー(実技試験)に合格すると、ALSO Japanより5年間有効の認定証を受けることができます。
新生児蘇生法(NCPR)「一次(B)コース」講習会のご報告
「第5回 産婦人科診療レベルアップセミナー」のご報告
新生児蘇生法(NCPR) 「一次(B)コース 」講習会のご案内
「第4回 産婦人科診療レベルアップセミナー」のご報告
「ALSOプロバイダーコース in Chiba 2009 Summer」のご報告
第4回千葉県周産期診療施設見学ツアーセミナーのご報告
「ALSOプロバイダーコースin Chiba 2009 Summer」のご案内(第1報)
ALSOとは、医師やその他の医療プロバイダーが、周産期救急に効果的に対処できる知識や能力を発展・維持するための教育プログラムで、心肺蘇生講習会(ACLS)の産科版に相当します。受講者は2日間の全日程を受講し、筆記試験とメガデリバリー(実技試験)に合格すると、ALSO Japanより5年間有効の認定証を受けることができます。
「第3回 産婦人科診療レベルアップセミナー」のご報告
研修医向けのセミナーでちょっと高度な内容です。
“婦人科腫瘍外科 アドバンストコース”のご案内(改訂版)
「第4回千葉県周産期診療施設見学ツアーセミナー」のご案内(第1報)
今年の夏も恒例のバスツアーセミナーを企画しました!
“新生児蘇生法(NCPR)「一次(B)コース」講習会のご報告”
「第3回千葉県周産期診療施設見学ツアーセミナー」のご報告
「産婦人科体験セミナー in Chiba 2008 Summer」のご報告
「周産期・新生児医療セミナー in Chiba 2008 Spring」のご報告
「産科医療の現状と問題点」
生水教授より熱きメッセージです。是非ご一読下さい。
千葉県周産期診療施設見学ツアーセミナーのご報告

<第1回>の報告

<第2回>の報告

産婦人科では後期研修医を募集しております。

病院見学、その他を御希望の方は下記に御連絡ください。

連絡先
〒260-8677 千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1
千葉大学医学部附属病院 婦人科 周産期母性科 医局長
TEL:
(代表) 043-222-7171  内線 6611
(直通) 043-226-2362
FAX:
043-226-2342
E-mail:
sanfujinka@office.chiba-u.jp


 関連リンク

後期研修プログラムの概略



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