Environment alters epigenome and causes cancer 当講座は千葉大学医学部で昭和42年に開設された生化学第二講座に端を発します。
平成25年に分子腫瘍学と改称し、癌エピゲノム研究を遂行しています。

特任助教・かずさDNA研究所特任研究員

福世 真樹

Masaki FUKUYO

学位

博士(生命科学) 東京大学 平成24年
専門分野

癌ゲノム・エピゲノム、実験進化、シミュレーション、微生物ゲノム・エピゲノム
所属学会

日本癌学会、日本分子生物学会、日本進化学会、日本数理生物学会、日本ゲノム微生物学会
e-mailアドレス

fukuyo◎chiba-u.jp

メールアドレスの◎を半角@に変えて送信してください。
ResearchGate

平成23年度 東京大学医科学研究所 学生優秀論文賞
 "Success of a suicidal defense strategy against infection in a structured habitat"
平成24年度 日本学術振興会 SPD面接候補
 "ホスト-病原体間相互作用における エピジェネティックなゲノム状態間のせめぎ合い"
平成28年度 日本分子生物学会 優秀ポスター賞
 "超好熱細菌に発見された塩基切り出し制限酵"