お知らせ


小学校高学年用のいじめ防止教育用のビデオ(合計26分)を作成し、YouTubeにアップしました。是非お役立てください。

第1章「いじめに関する基礎知識」
いじめの定義、分類、心身へのダメージ、いじめ防止法などを知って、いじめは 決して許されないことを学びましょう。(9分)

第2章「いじめ被害にあった時の対処法」
いじめられるあなたが悪いわけではありません。いじめの現場から離れ、誰か(大人や友人)に相談しましょう。(8分)

第3章「いじめを見た時の対処法」
見て見ぬふり(傍観)をしていると、いじめはもっとひどくなります。匿名でもメモでもよいので、複数の人(大人や友人)に報告しましょう。(9分)

来る2017年1月29日(日)に、文部科学省委託事業・子どもみんなプロジェクトin千葉の 一環としまして、千葉県教育委員会・千葉市教育委員会にもご後援いただき、 小中学校教諭・養護教諭・スクールカウンセラーを対象に、千葉県教育会館にて 『学校認知行動療法研修会・指導者養成6時間ワークショップ』を開催いたします。
2017年1月29日(日)9:30~16:30(9時受付) 千葉県教育会館
事前申込制です。 詳細をご確認のうえ、参加申し込みをお願いいたします。

詳細はこちらをご覧ください。


千葉大学大学院医学研究院では、博士課程:認知行動生理学(演習)、修士課程:臨床精神心理学(演習)の 「科目等履修生」として認知行動療法を専門家のもとで習得したい方を募集します(指導教授:清水栄司、千葉認知行動療法士トレーニングコ―ス)。 ◎科目等履修生制度とは、千葉大学大学院が開設する授業科目を履修することを許可するものです。その科目を履修し、考査に合格した場合、単位修得証明書を交付します。 詳細をご確認のうえ、お問合せください。(PCメールを使用し、件名を「2017年度科目等履修生」とお書きください。)

当センターのセンター長清水栄司教授、特任研究員の関陽一さんが慢性疼痛の認知行動療法について朝日新聞の取材を受けました。 「検査では異常なし…でも消えない その痛み「考え方」変え改善」 2016/6/29(朝刊)

来る7月3日(日)に、文部科学省委託事業・子どもみんなプロジェクトin千葉の 一環としまして、千葉県教育委員会・千葉市教育委員会にもご後援いただき、 小中学校教諭・養護教諭・スクールカウンセラーを対象に、千葉市文化センターにて 『学校認知行動療法研修会・指導者養成6時間ワークショップ』を開催いたします。
2016年7月3日(日)9:30~16:30(9時受付) 千葉市文化センター
事前申込制です。 詳細をご確認のうえ、参加申し込みをお願いいたします。

詳細はこちらをご覧ください。


千葉大学大学院医学研究院では、博士課程:認知行動生理学(演習)、修士課程:臨床精神心理学(演習)の 「科目等履修生」として認知行動療法を専門家のもとで習得したい方を募集します(指導教授:清水栄司、千葉認知行動療法士トレーニングコ―ス)。 ◎科目等履修生制度とは、千葉大学大学院が開設する授業科目を履修することを許可するものです。その科目を履修し、考査に合格した場合、単位修得証明書を交付します。 詳細をご確認のうえ、お問合せください。(PCメールを使用し、件名を「2017年度科目等履修生」とお書きください。)

2016年1月9日(土)9時30分~17時30分 10日(日)9時15分~17時30分
千葉大学医学部本館2階大カンファレンス室にて、日本で唯一のADOS2トレーナーである廣瀬 公人先生による ADOS-2 臨床ワークショップを開催いたします。
参加ご希望の方は「開催概要」と「参加資格」をよくお読みの上、メールにて事前登録をお願いします。

詳細はこちらをご覧ください。

子どもみんなプロジェクトin千葉のキックオフ・イベントとして公開シンポジウムと講演会を行います。 (第8回日本不安症学会内)
2016年2月7日(日)13:30~16:30(13時受付) 千葉大学亥鼻キャンパスゐのはな記念講堂
皆様のご参加をお待ちしております。(事前登録は不要です)

詳細はこちらをご覧ください。

当センターの松澤大輔講師による一般講座「認知行動療法と脳科学~最近話題の認知行動療法の基礎と背景の脳科学について~」を開催いたします。
2015年7月31日(金)10:30~11:45(10:15開場) 千葉市生涯学習センター特別会議室
皆様のご参加をお待ちしております。(事前登録は不要です)

詳細はこちらをご覧ください。

近年、いわゆる発達障害、自閉症スペクトラム障害とその増加が社会、学校現場、医療の現場で注目されています。 アスペルガー障害という言葉もお聞きになったことがあると思います。これらの障害をもつ人々は、環境による影響を受けやすいため、 周囲の正しい理解と支援が必要です。さて、4月2日は国連が定めた世界自閉症啓発デーです。 厚生労働省と日本自閉症協会が主催しており、公式サイトは以下の通りです。
世界自閉症啓発デー公式サイト

当センターの松澤大輔講師による「認知症を知る~4大認知症と認知症 治療の可能性について」を開催いたします。2回シリーズ となっておりますが、どちらかのみの参加も可能です。
2015年1月30日(金)10:45~11:45(10:30開場) 千葉市生涯学習センター研修室1
2015年2月20日(金)10:45~11:45(10:30開場) 千葉市生涯学習センター研修室2
皆様のご参加をお待ちしております。(事前登録は不要です)

詳細はこちらをご覧ください。

2014年12月7日の県民のつどい及び千葉犯罪被害者支援センター10周年記念行事において、当センター岡本かおり先生が 長年の相談員としての活動を認められ、千葉県警察本部長及び公益社団法人千葉犯罪被害者支援センター理事長より 犯罪被害者支援功労者表彰を受けました。


「大規模災害後の子どものメンタルサポート」事業として2014年11月1日(土)より2014年11月15日(土)まで全国8カ所で開催されたワークショップが 終了いたしました。オーストラリア、クイーンズランド大学との国際共同事業として、千葉大学国際交流事業と日本学術振興会二国間交流事業の助成を いただき実施されました。学校教員やスクールカウンセラーの皆様、また地域で子ども支援にご活躍の皆様にご参加いただきましたこと、 御礼を申し上げます。日本語教材の冊子は大変ご好評をいただき、終了後にご要望の依頼をいただいております。 この下のリンクより自由にダウンロードしていただけますので、よろしくお願い申し上げます。

子どものこころの発達教育研究センターでは、千葉市との共同事業としてうつ病の患者さん (原則、千葉市在住の方)を対象とした集団認知行動療法を実施しております。詳しくは千葉市こころの健康センターまでお問い合わせください。

詳細はこちらをご覧ください。

2014年11月28日(金)18:30~20:00 千葉大学医学部本館 第一講義室 にて、子ども虐待特に 性虐待に著名でありRIFCR™トレーナーの養成に携わられている山田不二子先生による特別講演「性被害・性虐待への対応」を開催いたします。 皆様のご参加をお待ちしております。(メールにて事前登録をお願いします) なお、駐車場(有料)には台数に限りがあるため公共交通機関にてご来学いただけますようお願いします。

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2014年11月9日・30日(日)9:00(受付)~17:00 国立病院機構千葉医療センター大会議室にて、 性暴力被害者支援員養成講座を開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。 (メールもしくはFAXにて事前登録をお願いします)

詳細はこちらをご覧ください。


第32回日本肥満症治療学会学術集会にてポスター演題優秀賞(症例報告部門)を受賞しました。
『減量に認知行動療法は奏功するか? -高度肥満症患者の1例-』
松本淳子, 村野俊一, 鯉沼佳子, 徳山宏丈, 北原綾, 服部暁子, 野本尚子, 中里道子, 平野好幸, 横手幸太郎.

2014年11月5日(水)13:15~17:15(13時受付) 千葉大学医学部本館2階 大カンファレンス室 にて、千葉大学子どものこころの発達研究センター主催  特別講演「大規模震災後の子どものメンタルヘルスサポート」 を開催いたします。 皆様のご参加をお待ちしております。(メールもしくはFAXにて事前登録をお願いします)

詳細はこちらをご覧ください。

2014年7月18日(金)10:45~11:45 千葉市生涯学習センター研修室3にて 当センターの松澤大輔講師による「認知ってなに?~手を動かしながら気軽に学べる脳科学入門~」を開催いたします。 皆様のご参加をお待ちしております。(事前登録は不要です)

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現在、うつ病による憂うつな気持ちや意欲の低下にお悩みの方にインターネットを使った認知行動療法で改善する プログラム『ここたつ(心の達人)プロジェクト』への参加者を募集しています。 うつ病の悪循環から自分の力で抜け出し、こころの健康づくりを目的としたプログラムです。 2週間以上続く気持ちの落ち込み・やる気のなさにお困りの方や、「もしかしたらうつ病かも?」とお悩みの方もまずはインターネットを 使ってご応募してみませんか?参加ご希望の方は「募集内容」と「参加のながれ」をよくお読みになってから 応募フォーム にご記入の上、「送信」をクリックしてください。 その後、こちらから随時ご連絡させて頂きます。
※尚、ご応募後のここたつプロジェクトからのお知らせのメールが迷惑メールフォルダに振り分けられてしまう場合が ございますので、ここたつプロジェクトからのお知らせが届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認いただくか、 ご応募の前にここたつプロジェクトからのメールの(cocotatsu@chibacbt.com)ドメイン指定受信の設定をお願いいたします。

2014年3月14日(金)10:45~11:45 千葉市生涯学習センター研修室1にて 当センターの松澤大輔講師による「ぐっすりスッキリ睡眠講座」を開催いたします。 皆様のご参加をお待ちしております。(事前登録は不要です)

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現在、「大うつ病障害に対するマニュアルに基づく個人認知行動療法」に関する研究で被験者となる患者さまを 募集しています。参加ご希望の方は「募集内容」と「参加のながれ」をよくお読みになってから 応募フォーム にご記入の上、「送信」をクリックしてください。 その後、こちらから随時ご連絡させて頂きます。

2014年3月3日(月)15:30~17:30 千葉大学医学部本館2階大カンファレンス室 にて、千葉大学性暴力トラウマ特別講演「性犯罪被害者への精神的支援の実際」 を開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。(メールにて事前登録 をお願いします)

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認知行動生理学教室非常勤講師(JSPS特別研究員)吉永尚紀さんと連合小児発達学研究科大学院生浦尾悠子さんが、 第6回日本不安障害学会若手優秀演題賞を受賞しました。
浦尾悠子
『不安予防のための子ども向け認知行動療法プログラムに関する研究』
吉永尚紀
『治療抵抗性社交不安障害に対する認知行動療法の効果と機能的MRIを用いた作用機序の解明』

現在、「パニック障害に対するマニュアルに基づく個人認知行動療法」に関する研究で被験者となる患者さまを 募集しています。参加ご希望の方は「募集内容」と「参加のながれ」をよくお読みになってから 応募フォーム にご記入の上、「送信」をクリックしてください。 その後、こちらから随時ご連絡させて頂きます。

子どものこころの発達教育研究センターでは、児童思春期の強迫性障害に対する認知行動療法の 治療効果研究を実施しており、研究にご参加いただける患者様を募集しております。治療効果研究にご参加いただける方は、 通常自費診療の認知行動療法の治療費が無料となります。
--対象となる方--
1.主診断が強迫性障害の方
2.10歳~16歳の方

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編み物プロジェクト参加者の作品を展示すると共にNPOエヴァ・ナチュラルに よる手作り作品の展示、朗読会、パーソナルカラー体験を以下のとおり企画いた しました。
千葉県警のイベント“ シルバー交通安全フェア☆ちば ”に参加した、ヘッドライ トで光る反射糸による作品も展示いたします。 皆様、お誘い合わせの上、ご来場いただきますようご案内申し上げます。

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千葉大学 地(知)の拠点整備事業において女性暴力(性暴力およびDV)被害者のための 支援員養成講座のマネジメントと地域における予防教育、相談支援(メンタルケア)の実践を行う特任研究員 (特任助教)を公募します。
応募締め切りは2013年9月30日(月)(郵送の場合当日消印有効)となっております。


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2013年9月17日(火)17:00-19:45 千葉大学医学部 亥鼻キャンパス 医薬系総合研究棟Ⅱ期棟 記念講堂にて、 地域に必要とされる千葉大学の人材養成のあるべき姿の検討を目的として,女性暴力トラウマ・フォーラム@千葉「女性に対する暴力 トラウマ根絶のために千葉でできること」(「地(知)の拠点整備事業)を開催いたします。 皆様のご参加をお待ちしております。(メールにて事前登録をお願いします)

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2013年8月21日(水)13:00-17:00 千葉大学医学部本館1F第一講義室にて、 千葉大学性暴力トラウマ対応人材養成ワークショップ 「性虐待被害を疑う子どもに出会ったら?やるべきこと&やってはいけないこと」 (千葉県地域自殺対策緊急強化基金事業)を開催いたします。 事前登録は不要です。皆様のご参加をお待ちしております。

詳細はこちらをご覧ください。


2013年6月29日(土)、英国ロンドン大学モーズレイ病院よりウルリケ・シュミット教授をお招きし、 摂食障害の認知行動療法ワークショップを開催致しました。多数の皆様にご参加いただきまして誠にありがとうございました。 今後とも子どものこころの発達研究センターへのご支援を宜しくお願い申し上げます。

2013年6月29日(土)、モーズレイ病院摂食障害ユニット、コンサルタント精神科医、 ロンドン大学精神医学研究所のウルリケ・シュミット教授をお招きし、 「摂食障害に対する認知行動療法セミナー」を開催させていただきます。 精神医療または、臨床心理業務等に携わる専門職の方や、研修中の大学院生の方向けのセミナーです。 詳しくは、以下のリンクからご覧いただけます。 尚、定員に達しましたら、締め切らせていただきます。皆様のご参加をお待ちしております。

  →おかげさまで定員に達しましたので、6月12日をもって締め切らせていただきます。

詳細はこちらをご覧ください。

楽しく、無理のないこころの健康づくりは、生活の質の向上や精神疾患予防の観点からも重要であると考えられます。 場所を選ばず、安価で、技術的に容易な手編みの、様々な効果についてのエビデンスを構築し、 子どもを含むこころの問題を抱えた人々への還元、普及をめざす研究プログラムです。 千葉市在住の女性で参加ご希望の方は、「実施要項」と「募集チラシ」をよくお読みになってから、 応募フォーム にご記入の上、「送信」をクリックしてください。 その後、こちらから随時ご連絡させて頂きます。

  →受付は終了しました。ご協力有難うございました。

実施要項はこちらをご覧ください。
募集チラシはこちらをご覧ください。
応募フォームはこちらをご覧ください。

摂食障害患者様を対象とした個人認知行動療法の効果:客観的指標と治療プログラムの開発」 に関する研究で、摂食障害(過食症、拒食症)をお持ちの 18~35歳までの女性の被験者を募集しています。   →2015/2/2をもって募集を終了しました。ありがとうございました。

「摂食障害患者を対象とした認知機能検査と脳機能画像検査」に関する研究で 18~35歳の健常な女性の被験者を募集しています。
  →2014/12/6をもって募集を終了しました。ありがとうございました。

詳しくは、下記リンク先をご確認ください。
申し込み開始日は2月15日(金)です。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

詳細はこちらをご覧ください。
NPO法人認知行動療法推進協会のホームページはこちら

2012年7月12日に千葉大学子どものこころの発達研究センター5大学連合大学院小児発達学研究科開設記念 シンポジウムを千葉大学医学部亥鼻キャンパス医学系総合研究棟Ⅱ期棟記念講堂にて行います。当日は事業説明や特別講演を予定しています。 参加費無料でどなたでも参加できます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。(席に限りがございます。) なお、ご来場の際は公共の交通機関をご利用下さい。

詳しくはこちらをご覧ください。


当センター特任研究員 吉永尚紀さんが、Jounal of Physiological Anthropologyに投稿した論文 「Effects of changing illuminance on somatosensory function. J Physiol Anthropol. 2011 ;30(4):141-6.」が優秀と認められ、 平成23年度日本生理人類学会奨励賞を授与致しました。

「認知行動療法で社交不安障害(あがり症)を改善するプログラム」に参加いただける被験者の方を募集しています。

詳しくはこちらをご覧ください。

本学子どものこころの発達研究センター岩手県一関市こころのケアチームによる被災地支援活動は、平成24年3月23日で終了しました。 詳しい活動報告はこちらからご確認いただけます。

詳しくはこちらをご覧ください。

1月17日、独日連合協会(Verband Deutsch-Japanischer Gesellschaften )Naomi Gericke氏より、本学子どものこころの発達研究センター 岩手県一関市こころのケアチームに支援金(50万円)を頂きました。
頂きました50万円は、現地の被災者への臨床心理士・保健師協働チームによる訪問ケア、不在者への安否確認、孤独でなかなかつながりを持てない被災者のためにお茶っこ会などのイベント企画など、現地の支援に活用させて頂いております。ドイツから貴重な支援金を頂きましたこと、心から感謝の意を表し、御礼申し上げます。今後とも現地のために活用させて頂くことをお約束致します。


当センター特任助教新津富央先生が、平成23年度「精神薬療分野海外留学助成」の選考審査により、 交付の対象者に決定いたしました。 2011年12月6日、清水栄司センター長の立会いのもと、先進医薬研究振興財団より認定書が授与されました。

詳しくはこちらをご覧ください。

震災発生後から10月末までの当センターのこころのケア活動の概要はこちらからご覧いただけます。

詳しくはこちらをご覧ください。

2011年11月2日、千葉大学医薬系総合研究棟Ⅱ竣工記念事業・施設見学会が行われました。 当センターは総合研究棟Ⅱ7階にあり、清水センター長が記念式典・記念祝賀会に出席いたしました。 当センターの概要を説明したポスターはこちらからご覧いただけます。

詳しくはこちらをご覧ください。

連合小児発達学では、平成26年度の大学院生を募集しています。 当研究科は子どものこころに携わる様々な専門職の人たちを連携・統合できる高度な指導者と医学医療、心理学、教育学の基盤に立って、子どものこころと脳発達とその障害に関わる研究者の養成を目指しています。

詳しくはこちらをご覧ください。

2011年8月13日(土)、英国バース大学よりポール・サルコフスキス教授をお招きし、子どものこころの発達研究センター開設記念6時間ワークショップ(千葉認知行動療法士トレーニングコース特別講義)を開催致しました。お暑い中多数ご参加くださいましてありがとうございました。今後とも子どものこころの発達研究センターへのご支援を宜しくお願い申し上げます。当日の様子は下のリンクからご覧いただけます。

詳しくはこちらをご覧ください。

第6回性差医療情報ネットワーク総会(2011年4月29日・サピアタワー)において本年度の研究奨励賞が発表があり、「ビスフェノールAの妊娠マウス母体暴露が仔の行動ならびに脳内モノアミンに及ぼす影響」が選定され、当センター特任講師である千葉大学大学院医学大学院佐二木順子先生と同大学院認知行動生理学松田真悟さんの受賞が決定しました。

東日本大震災に被災された多くの皆さまには心よりお見舞い申し上げますとともに、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。

この大震災が被災された皆さまの健康へ与える影響は甚大であり、早急な支援が求められています。特に、この国の将来を担う子どもたちのこころと体に対する影響は重大な問題であり、子どもたちへの「心のケア」や、親や教師など周囲の大人たちへの中長期的な支援が必要と考えられます。

当センターでは、児童思春期のメンタルヘルスを支援する認知行動療法の教育研究事業を推進し、活力ある日本社会の復興に貢献したいと考えております。そのために当センターでは、千葉大学医学部附属病院精神神経科・こどものこころ診療部などの関連機関と協力して被災地域への支援を積極的に実施いたします。

最後に、一日も早い震災からの復興を心よりお祈り申し上げます。

大学院生募集

連合小児発達学では、平成30年度の大学院生を募集しています。
詳しくはこちらをご覧ください。

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