研究者の方へ

業績[2019年]

  1. Yoshinaga N, Kubota K, Yoshimura K, Takanashi R, Ishida Y, Iyo M, Fukuda T, Shimizu E. Long-Term Effectiveness of Cognitive Therapy for Refractory Social Anxiety Disorder: One-Year Follow-Up of a Randomized Controlled Trial. Psychotherapy and Psychosomatics. doi: 10.1159/000500108. 2019/05/23.
    論文を見る
  2. Takeda T, Nakataki M, Ohta M, Hamatani S, Matsuura K, Yoshida R, Kameoka N, Tominaga T, Umehara H, Kinoshita M, Watanabe S, Numata S, Sumitani S, Ohmori T. Negative and positive self-thought predict subjective QOL in people with schizophrenia. Neuropsychiatric Disease and Treatment, 2019,15:293-301. 2019/01/21.
    論文を見る
  3. 岩本里美、杉田克生、金育美、加藤徹也、杉田記代子、吉本一紀. 中学・高校の放射線教育における現状調査-大学生を対象とした放射線リスク認知調査より. 千葉大学教育学部研究紀要 vol 67 pp369-377. 2019/03/01発行.
  4. 金育美、杉田克生. 日本人児童向け英語読字障害のスクリーニング開発 千葉大学教育学部研究紀要 vol 67 pp 153-156. 2019/03/01発行.
  1. 松本一記、清水栄司. 強迫症・社交不安症・パニック症に対する在宅での遠隔認知行動療法. 精神科治療学 2019 第34巻02号 165-170. 2019/02.
  2. 中川彰子. 「行動療法における薬物療法」. こころの科学. 203.2019/1,27-32. 2019/01.(査読無)
  1. 杉田克生編 英語読字障害支援ガイドブック(Guidebook for English-dyslexia support)千葉大学教育学部養護教諭養成課程 杉田研究室出版. 2019/03/31発行.
  2. 書籍についての詳細を見る
  1. Iwama Y,Oshima F,Mandy W, Tsuchiyagaito A, Seto M,Takahashi N, Shiina A, Hongo M,Hirano Y,Suto C,Taguchi K, Yoshida T, Masuya J, Sato N, Nakamura S, Kuno M, Takahashi J,Ohtani T,Matsuzawa D,Kuwabare H, Nakagawa A,Shimizu E. Family cognitive behavior therapy for psychoeducation in multicenter,Aware and Care for my AS Traits for high-functioning autism spectrum disorders in adolescence: Study protocol. International Society for Autism Research. Montreal, Canada. 2019/05/01-04.
  2. Oshima F, Murata T, Ida Shaw, Otani Y, Seto M, Nakagawa A, Shimizu E. Feasibility of Schema Therapy for young Adults with high functioning Autism Spectrum Disorder in Japan: A Pilot Study. International Society for Autism Research. Montreal. 2019/05.
  3. 大島郁葉、服巻智子、桑原斉、本田秀夫. 思春期以降の高機能自閉スペクトラム者に対する「診断」と「特性理解」について:医療・心理・教育的立場からの検討. 日本発達心理学会自主シンポジウム. 早稲田大学. 2019/03/17-19.
  4. 松本一記、濱谷沙世、佐藤康一、清水栄司、中川彰子. 強迫症の認知行動療法マニュアルに基づくデジタル教材の有用性:3症例報告. 第11回日本不安症学会学術大会. じゅろくプラザ. 2019/03/01.
  5. 本郷美奈子、大島郁葉、岩間由衣、瀬戸美紅子、高橋紀子、佐藤則行、中村志寿佳、清水栄司、稲田尚子、黒田美保. 児童思春期の高機能自閉スペクトラム症者および家族に対する認知行動療法を用いた心理教育プログラム「ASDに気づいてケアするプログラム(ACAT)」の開発と効果についての検証-通常診療群を対照とし、併用群の有効性に関するランダム化比較試験-.ポスター発表. 発達心理学会. 早稲田大学. 2019/03.
  6. 大島郁葉. 成人期の高機能自閉スペクトラム症者に対するスキーマ療法:ASDの心理教育と自己理解、トラウマへの対処、自閉症スペクトラム特性に対する機能的な対処方略の構築までの統合的な治療を行った一事例. 認知行動療法学会コロキウム事例発表. 小樽市. 2019/02/22-24.
  7. 本郷美奈子, 大島郁葉, 岩間由衣, 瀬戸美紅子, 平野好幸, 須藤千尋, 久能勝, 高橋純平, 中川彰子, 清水栄司. 児童思春期の高機能自閉スペクトラム症者および家族に対する認知行動療法を用いた心理教育プログラム「ASDに気づいてケアするプログラム(ACAT)」の開発と効果についての検証:研究紹介および症例報告. 第26回千葉県児童思春期精神医学研究会. 千葉. 2019/01/19.
  8. 本郷美奈子、大島郁葉、岩間由衣、瀬戸美紅子、高橋紀子、佐藤則行、中村志寿佳、清水栄司、稲田尚子、黒田美保. 児童思春期の高機能自閉スペクトラム症者および家族に対する認知行動療法を用いた心理教育プログラム「ASDに気づいてケアするプログラム(ACAT)」の開発と効果についての検証-通常を対照とし、併用群の有効性に関するランダム化比較試験-. 千葉精神医学会. ミラマーレ千葉. 2019/01.
  1. 松本一記, 濱谷沙世, 吉野晃平, 白山幸彦, 佐藤康一. 周産期発症のパニック症に対する認知行動療法. 第24回千葉総合病院精神科研究会. 千葉市文化センター. 2019/04/13.
  1. 神戸新聞で慢性疼痛の認知行動療法について紹介されました。「傷や病気が治った後も続く痛み 不安やストレスが関係 「認知行動療法」精神的なサポート重要」 2019/06/03発行
  2. 清水栄司. NHK「きょうの健康」の取材を受けました。
    “こころの不調”の処方箋「これって適応障害?」2019/05/13放送(2019/05/20再放送).
    “こころの不調”の処方箋「パニック症!突然の恐怖どう対処?」2019/05/14放送(2019/05/21再放送).
    “こころの不調”の処方箋「人が怖い…社交不安症」2019/05/15放送(2019/05/22再放送).
  3. 清水栄司. NHKテキスト「きょうの健康」2019年5月号P66-77. 2019/04/20発行.
  4. 清水栄司. 高校生新聞4月号【生活】「友達関係の悩み精神科医に聞いた解決法」. 2019/04/08 発行.
  5. 清水栄司. 高校生新聞ONLINE【高校生ライフ】の取材を受けました。
    「完璧主義、人間不信、自己否定…友達との関係に悩みがちな人の共通点」2019/04/11.
    「周りにどう思われるか気になる…意見が言えないとき、どうする?」2019/04/15.
    「人見知りで初対面の人と話すのが怖い…どうすれば話せるようになる?」2019/04/16.
    「苦手な人、自分に合わない人と上手に付き合うコツ 人を好きと嫌いに二分しないで」2019/04/18.
    「友達グループに入れなくても大丈夫一人で過ごすことの良い面に目を向けよう」2019/04/23.
    「会話が途切れると気まずい人へ→会話に間はあっていい、ハードルを高くしないで」2019/04/25.
    「つい攻撃的な口調になってしまう人へ→自分のイライラに点数をつけて客観視してみよう」2019/04/30.
    「コミュ力があるほうが得?内向的でも一目おかれる人も、自分の良さを見つけて」2019/05/02.
「研究者の方へ」のページを見る

大学院生募集

連合小児発達学では大学院生を募集しています。
詳しくはこちらをご覧ください。

HOME
Page Top