これまでに研究発表を行った主な学会一覧です。

学会発表記録

     
     
    2003年
  1. 日和佐隆樹(2003)DSPA 法を用いた抗癌剤の分子作用機序の網羅的解析.第36回制癌剤適応研究会(2003.3.7、岡山)
  2. 中嶌和恵、島田英昭、落合武徳、劉天玲、黒岩波子、岡住慎一、松原久裕、瀧口正樹日和佐隆樹(2003)SEREX法による食道癌腫瘍抗原のスクリーニング及び新規腫瘍マーカーの確立.第58回日本消化器外科学会(2003.7.16-17、東京)
  3. 大平学、島田英昭、岡住慎一、松原久裕、鍋谷圭宏、白鳥亨、落合武徳、山田滋、日和佐隆樹(2003)食道癌に対する重粒子線とp53遺伝子治療の併用療法の基礎的検討.第103回日本外科学会(2003.7.16-17、東京)
  4. 中嶌和恵、島田英昭、落合武徳、劉天玲、黒岩波子、岡住慎一、松原久裕、瀧口正樹日和佐隆樹(2003)SEREX法による食道癌新規腫瘍抗原のスクリーニング.第103回日本外科学会(2003.7.16-17、東京)
  5. 島田英昭、日和佐隆樹、野村文夫、落合武徳、鍋谷圭宏、松原久裕、岡住慎一、軍司祥雄、小林進(2003)SEREX法による食道癌腫瘍マーカーの開発.第62回日本癌学会総会(2003.9.25-27、名古屋)
  6. 中嶌和恵、島田英昭、落合武徳、瀧口正樹日和佐隆樹(2003)SEREX抗原makorin1の機能解析.第62回日本癌学会総会(2003.9.25-27、名古屋)
  7. 久保嶋麻里、島田英昭、落合武徳、中嶌和恵、瀧口正樹日和佐隆樹(2003)SSEREX法による食道癌腫瘍マーカーの検索.第62回日本癌学会総会(2003.9.25-27、名古屋)
  8. 岩立康男、堺田司日和佐隆樹、藤本修一、瀧口正樹、山浦晶 (2003) プロテオミクスによるグリオーマ新規分子標的の探索.第62回日本癌学会総会(2003.9.25-27、名古屋)
  9. Takaki Hiwasa、Junya Harada、Masaki Takiguchi (2003) Analysis of molecular mechanisms for cellular effects of thalidomide.第 76 回日本生化学会(2003.10.15-18、横浜)
  10. 町田利生、久保田基夫、山浦晶、瀧口正樹日和佐隆樹 (2003) SEREX法による脳卒中関連抗原の探索.第26回日本分子生物学会(2003.12.10-13、神戸)
  11.  

    2004年
  12. 町田利生、久保田基夫、小林英一、佐伯直勝、山浦晶、瀧口正樹日和佐隆樹 (2004) SEREX法による脳卒中関連抗原の探索.第26回日本脳卒中学会総会(2004.3.18-20、名古屋)
  13. 久保嶋麻里、島田英昭、中嶌和恵、落合武徳、瀧口正樹日和佐隆樹 (2004) SEREX法による食道癌腫瘍マーカーATP sunthase 6 の同定. 第104回日本外科学会(2004.4.7-9、大阪)
  14. 日和佐隆樹 (2004) 新しい分子機能解析システム DSPA. 第13回日本癌病態治療研究会(2004.6.1-2、幕張)
  15. 島田英昭、清水孝徳、中嶌和恵久保嶋麻理、白鳥享、岡住慎一、松原久裕、鍋谷圭宏、落合武徳、瀧口正樹、野村文夫、日和佐隆樹(2004)SEREX法による食道扁平上皮癌抗原の同定.第24回日本分子腫瘍マーカー研究会(2004.9.28、福岡)
  16. 清水孝徳、島田英昭、中嶌和恵久保嶋麻理、白鳥享、岡住慎一、松原久裕、鍋谷圭宏、落合武徳、瀧口正樹、野村文夫、日和佐隆樹(2004)SEREX法による新たな食道癌抗原の同定と血清抗体のELISA法による測定.第24回日本分子腫瘍マーカー研究会(2004.9.28、福岡)
  17. 島田英昭、久保嶋麻里、落合武徳、鍋谷圭宏、松原久裕、瀧口正樹日和佐隆樹(2004)SEREX法により同定された新規食道扁平上皮癌抗原Myomegalinの臨床病理学的意義.第63回日本癌学会総会(2004.9.29-10.1、福岡)
  18. 日和佐隆樹、島田英昭、中嶌和恵瀧口正樹、落合武徳(2004)食道癌患者血清におけるSEREX抗原makorin1の抗体価の上昇.第63回日本癌学会総会(2004.9.29-10.1、福岡)
  19. 岩立康男、堺田司、枝美絵子、二村好憲、加藤真樹、関直彦、日和佐隆樹瀧口正樹、山浦晶(2004)グリオーマの生物学的悪性度診断に有用な腫ようマーカーの探索.日本脳神経外科学会第63回学術総会
  20. Hiwasa, T., Abe, S., Tsumura, N., Miyake, Y., Takiguchi, M. (2004) Construction of an interrelation map for molecular functions based on DSPA (Drug-Sensitivity Pattern Analysis). 第 77 回日本生化学会(2004.10.13-16、横浜)(招待)

     

    2005年
  21. 島田英昭、日和佐隆樹久保嶋麻里、清水孝徳、白鳥享、岡住慎一、松原久裕、鍋谷圭宏、林秀樹、落合武徳(2005) 癌特異抗原を認識する血清IgG抗体解析による食道癌の診断法の開発(消化器癌における遺伝子・プロテオミクス解析の進歩. 第60回日本消化器外科学会
  22. 町田利生、久保田基夫、小林英一、佐伯直勝、山浦晶、日和佐隆樹瀧口正樹(2005)SEREX法による頚動脈狭窄症関連抗原の検索.日本脳卒中学会
  23. 久保嶋麻里、島田英昭、日和佐隆樹中嶌和恵、白鳥亨、清水孝徳、瀧口正樹、野村文夫、落合武徳 (2005) SEREX法により同定した新規食道扁平上皮癌抗原を用いた血清診断法の開発. 第105回日本外科学会(2005.5.11-13、札幌)
  24. 常浩、飯笹俊彦、日和佐隆樹、禹亮、王勝発、鈴木実、廣島健三、中谷行雄、瀧口正樹、藤澤武彦(2005) 変異型XVIII型コラーゲン遺伝子は Lewis 肺癌細胞株のp21発現を抑制する.第46回 日本肺癌学会総会
  25. 日和佐隆樹、島田英昭、瀧口正樹、落合武徳(2005)SEREX法による食道癌腫瘍マーカーの探索.日本ヒトプロテオーム機構第3回大会(2005.8.1-8.2、横浜)(招待)
  26. 時田尚志、日和佐隆樹(2005)マウス移植腫瘍の肉眼的浸潤.第 64 回日本癌学会総会(2005.9.14-16、札幌)
  27. 久保嶋麻里、島田英昭、日和佐隆樹、中嶌和恵、瀧口正樹、野村文夫、落合武徳(2005)早期食道扁平上皮癌患者における新規食道SEREX抗原に対する血清抗体の解析.第64回日本癌学会総会(2005.9.14-16、札幌)
  28. 岩立康男、福田美絵子、堺田司町田利生日和佐隆樹、藤本修一、瀧口正樹、関直彦、佐伯直勝(2005)プロテオミクスに基づいたグリオーマ・バイオマーカーの探索.第64回日本癌学会総会(2005.9.14-16、札幌)
  29. Takaki Hiwasa、Norio Takase、Taiki Tanimae、Yutaka Tamura、Masaki Takiguchi (2005) Mapping of a molecular network by drug-sensitivity pattern analysis followed by mass-spring-dumper modeling.第 77 回日本生化学会(2005.10.19-22、神戸)
  30. 岩立康男、足立明彦、堺田司、福田美絵子、町田利生、永井雄一郎、日和佐隆樹瀧口正樹、佐伯直勝(2005)タンパク質の網羅的発現解析に基づいたグリオーマ・バイオマーカーの探索.日本脳神経外科学会第64回学術総会
  31. 町田利生、久保田基夫、小林英一、佐伯直勝、山浦晶、瀧口正樹、小野純一、日和佐隆樹(2005)SEREX法による頚部頚動脈狭窄症関連抗原の検索.日本脳神経外科学会第64回学術総会
  32. 松本絵里子石原顕紀岩瀬克郎日和佐隆樹、柴田重信、瀧口正樹 (2005)マウス肝臓における SREBP 遺伝子発現の日周リズム.第28日本分子生物学会(2005.12.7-10、福岡)
  33. 下出真義日和佐隆樹瀧口正樹、田村裕 (2005) デコリンの機能部位由来ペプチドによる細胞増殖への影響.第28回日本分子生物学会(2005.12.7-10、福岡)
  34.  

    2006年
  35. 久保嶋麻里、島田英昭、日和佐隆樹瀧口正樹、野村文夫、落合武徳 (2006) SEREX法による新規食道扁平上皮癌抗原TRIM21の同定. 第106回日本外科学会(2006.3.29-31、東京)
  36. 白鳥享、島田英昭、久保嶋麻里日和佐隆樹瀧口正樹、野村文夫、岡住慎一、松原久裕、鍋谷圭宏、宮澤幸正、青木泰斗、首藤潔彦、岡崎靖史、清水孝徳、阿久津泰典、落合武徳(2006) SEREX法により同定された新規食道扁平上癌特異抗原SLC2A1/GLUT1の解析. 第106回日本外科学会(2006.3.29-31、東京)
  37. Shimode, M., Tamura, Y., Takiguchi, M. and Hiwasa, T. (2006) Effects of decorin-derived peptides on cell proliferation. 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology and 11th FAOBMB Congress (2006.6.18-23, Kyoto)
  38. Hiwasa, T. and Takiguchi, M. (2006) Effects of cancer-related genes on chemosensitivity against anticancer drugs. 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology and 11th FAOBMB Congress (2006.6.18-23, Kyoto)
  39. Matsumoto, E., Ishihara, A., Iwase, K., Hiwasa, T., Shibata S. and Takiguchi, M. (2006) Dailly thythm of SREBP gene expression in the mouse liver. 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology and 11th FAOBMB Congress (2006.6.18-23, Kyoto)
  40. 日和佐隆樹越田敏史松谷智郎瀧口正樹(2006)カルパインによる p53 の活性化.第11回病態と治療におけるプロテアーゼとインヒビター研究会(2006.8.25-26、仙台)
  41. 時田尚志、日和佐隆樹(2006)ras関連遺伝子を導入したNIH3T3細胞株のin vivoin vitroにおける性状の比較.第65回日本癌学会総会(2006.9.28-30、横浜)
  42. 岩立康男、松谷智郎、葉山順代、足立明彦、永井雄一郎、福田美絵子、日和佐隆樹瀧口正樹、藤本修一(2006)血清診断に応用可能なグリオーマ・バイオマーカーの網羅的検索.第65回日本癌学会総会(2006.9.28-30、横浜)
  43. 越田敏史日和佐隆樹松谷智郎瀧口正樹(2006)がん細胞におけるp53制御機構:nicastrinによるp53の活性化.第 65 回日本癌学会総会(2006.9.28-30、横浜)(総会記事 p.135)
  44. 日和佐隆樹、直海有香、越田敏史、松谷智郎、瀧口正樹(2006)がん細胞におけるp53制御機構:VDAC1によるp53の活性化.第 65 回日本癌学会総会(2006.9.28-30、横浜)
  45. 白鳥亨、島田英昭、日和佐隆樹瀧口正樹、野村文夫、岡住慎一、松原久裕、鍋谷圭宏、宮澤幸正、首藤潔彦、清水孝徳、阿久津泰典、落合武徳(2006)食道扁平上皮癌SEREX抗原ユビキチン結合酵素の機能解析.第65回日本癌学会総会(2006.9.28-30、横浜)
  46. 田村裕、安達統衛、下出真義、杉山肇、日和佐隆樹瀧口正樹(2006)がん細胞におけるp53制御機構:nicastrinによるp53の活性化.第65回日本癌学会総会(2006.9.28-30、横浜)
  47. 日和佐隆樹(2006)SEREX 法による食道癌腫瘍マーカーの探索.第3回千葉疾患プロテオミクス研究会(2006.11.26、千葉) (招待)
  48.  

    2007年
  49. 安達統衛、杉山肇下出真義、塩原紀行、日和佐隆樹瀧口正樹、田村裕(2007)コンピュータ支援によるEGFRに対するデコリン様ペプチド医薬の開発.日本薬学会年会(2007.3.5)
  50. 加賀谷暁子、島田英昭、日和佐隆樹瀧口正樹、落合武徳(2007)食道癌SEREX抗原サイクリンL2の同定と機能解析、第62回日本消化器外科学会定期学術総会
  51. 加賀谷暁子、島田英昭、久保嶋麻里日和佐隆樹瀧口正樹、落合武徳(2007)SEREX法により同定された新規食道癌抗原遺伝子の機能解析、第107回日本外科学会定期学術集会
  52. 日和佐隆樹、島田英昭、加賀谷暁子瀧口正樹、落合武徳(2007)食道扁平上皮癌SEREX抗原の癌診断への適用.第3回日本臨床プロテオーム研究会(2007.4.28、新宿)
  53. 日和佐隆樹(2007)遺伝子機能及び薬物分子作用機序の網羅的解析方法.千葉大学新技術説明会(2007.3.16、東京、市ヶ谷)
  54. 加賀谷暁子、島田英昭、日和佐隆樹瀧口正樹、落合武徳(2007)食道扁平上皮癌における新規SEREX抗原の同定と血清抗体の解析.第 61 回日本食道学会学術集会(2007.6.21-22、横浜)
  55. 日和佐隆樹越田敏史瀧口正樹(2007)カルパインによるp53の転写誘導能の活性化.第12回病態と治療におけるプロテアーゼとインヒビター学会(2007.8.3-4、大阪)
  56. 白鳥亨、島田英昭、加賀谷暁子、落合武徳、瀧口正樹日和佐隆樹(2007)食道扁平上皮癌SEREX抗原makorin1の同定と機能解析.第 66 回日本癌学会総会(2007.10.3-5、横浜)
  57. 日和佐隆樹越田敏史加賀谷暁子松谷智郎瀧口正樹(2007)VDAC1とBaxによるp53の活性制御機構.第66回日本癌学会総会(2007.10.3-5、横浜)
  58. 島田英昭、加賀谷暁子、白鳥亨、瀧口正樹、野村文夫、落合武徳、日和佐隆樹(2007)食道扁平上皮癌SEREX抗原CU-EC-10に対する血清抗体の臨床病理学的意義.第66回日本癌学会総会(2007.10.3-5、横浜)
  59. 加賀谷暁子、島田英昭、白鳥亨、落合武徳、瀧口正樹日和佐隆樹(2007)食道扁平上皮癌SEREX抗原サイクリンL2の同定と機能解析.第66回日本癌学会総会(2007.10.3-5、横浜)
  60. 越田敏史日和佐隆樹松谷智郎、瀧口正樹(2007)nicastrin による p53 の活性制御機構.第66回日本癌学会総会(2007.10.3-5、横浜)
  61. 松谷智郎、岩立康男、日和佐隆樹瀧口正樹、佐伯直勝(2007)グリオーマ特異抗原の検索.第66回日本癌学会総会(2007.10.3-5、横浜)
  62. 松谷智郎、岩立康男、日和佐隆樹瀧口正樹、佐伯直勝(2007)SEREX法を用いたグリオーマ新規診断マーカーの検索.日本脳神経外科学会第66回学術総会
  63. 田村裕、安達統衛、杉山肇、塩原紀之、日和佐隆樹瀧口正樹(2007)Computer assisted drug design: decorin like peptides as anticancer drugs.第66回日本癌学会総会(2007.10.3-5、横浜)
  64. 日和佐隆樹越田敏史加賀谷暁子松谷智郎瀧口正樹(2007)VDAC1によるp53の転写誘導能の増強.第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会合同大会(BMB2007)(2007.12.11-15、横浜)
  65. 越田敏史日和佐隆樹瀧口正樹(2007)nicastrin による p53 の活性制御機構.第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会合同大会(BMB2007)(2007.12.11-15、横浜)
  66. 加賀谷暁子、島田英昭、落合武徳、瀧口正樹日和佐隆樹(2007)食道扁平上皮癌抗原のSEREX法による同定と機能解析.第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会合同大会(BMB2007)(2007.12.11-15、横浜)
  67. 岩瀬克郎吉村俊太朗日和佐隆樹瀧口正樹(2007)神経伝達物質によるセクレトグラニンII遺伝子の発現制御機構.第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会合同大会(BMB2007)(2007.12.11-15、横浜)
  68.  

    2008年
  69. 早川省、森雅裕、日和佐隆樹瀧口正樹、服部孝道、桑原聡(2008)リコンビナントaqaporin‐4ペプチドの精製およびELISA法への応用.日本神経学会総会
  70. 中村利華冨吉郷、黒田英行、町田利生瀧口正樹日和佐隆樹(2008)SEREX法による新規動脈硬化症診断マーカーの同定.第4回日本臨床プロテオーム研究会(2008.5.10、大阪)
  71. 加賀谷暁子、島田英昭、松原久裕、日和佐隆樹(2008)新規SEREX抗原ECSAを標的とした食道癌腫瘍マーカーの開発.第63回日本消化器外科学会総会)
  72. 加賀谷暁子、島田英昭、白鳥享、鍋谷圭宏、阿久津泰典、松原久裕、岡住慎一、瀧口正樹日和佐隆樹(2008)患者血清抗体価が高値を示す新規食道癌SEREX抗原の同定.第108回日本外科学会定期学術集会(2008.5.15-17、長崎)
  73. 白鳥享、島田英昭、鍋谷圭宏、阿久津泰典、松原久裕、瀧口正樹日和佐隆樹(2008)SEREX法により同定された新規食道癌特異抗原makorin1の解析.第108回日本外科学会定期学術集会(2008.5.15-17、長崎)
  74. 日和佐隆樹(2008)セリン・プロテアーゼ・インヒビターONO-3403によるcAMPシグナルの制御.第13回病態と治療におけるプロテアーゼとインヒビター学会学術集会(2008.8.22-23、大阪)
  75. 岩立康男、松谷智郎、葉山順代、足立明彦、大出貴士、中谷行雄、日和佐隆樹瀧口正樹、佐伯直勝(2008)血中自己抗体をバイオマーカーとしたグリオーマ診断.日本脳神経外科学会第67回学術総会
  76. 新免奈津子松谷智郎、岩立康男、瀧口正樹日和佐隆樹(2008)Effects of Thioredoxin-2 on the chemosensitivity against anti-cancer drugs(抗癌剤感受性に及ぼすThioredoxin-2の影響).第67回日本癌学会学術総会(2008.10.28-30、名古屋)
  77. 日和佐隆樹森居真史、関直彦、水地智基日野祐太朗新免奈津子瀧口正樹(2008)Inhibition of cell growth and transactivation of decorin by nuclear receptor COUP-TFI(核内レセプターCOUP-TFIによる細胞増殖阻害とdecorinの転写活性化).第67回日本癌学会学術総会(2008.10.28-30、名古屋)
  78. 松谷智郎、岩立康男、瀧口正樹日和佐隆樹(2008)Search for glioma biomarkers by SEREX(グリオーマ特異抗原の検索).第67回日本癌学会学術総会(2008.10.28-30、名古屋)
  79. 白鳥享、島田英昭、加賀谷暁子、松原久裕、瀧口正樹日和佐隆樹(2008)Decrease in Chemosensitivity against Anticancer Drugs by an Esophageal Squamous Cell Carcinoma SEREX Antigen, AISEC(食道扁平上皮癌SEREX抗原AISECによる抗癌剤感受性の低下).第67回日本癌学会学術総会(2008.10.28-30、名古屋)
  80. 日和佐隆樹、大塚健三、岩瀬克郎瀧口正樹(2008)CAPN1、VDAC1、HSP90、CCNL2によるp53レポーターの活性化.第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会合同大会(BMB2008)(2008.12.9-12、神戸)
  81. 日和佐隆樹、島田英昭、加賀谷暁子、白鳥享、松原久裕、瀧口正樹(2008)SEREX法による新規食道扁平上皮癌抗原ECSAの同定.第4回日本臨床プロテオーム研究会(2008.5.10、大阪) (招待)
  82. 吉村俊太郎岩瀬克郎松本絵里子日和佐隆樹瀧口正樹(2008)cAMP response element binding protein (CREB) Ser133の脱リン酸化機構の解析.第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会合同大会(BMB2008)(2008.12.9-12、神戸)
  83. 松本絵里子玉井咲貴石原顕紀岩瀬克郎日和佐隆樹、柴田重信、瀧口正樹(2008)マウス肝臓におけるSREBP-1c遺伝子発現の概日時計と栄養因子による制御.第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会合同大会(BMB2008)(2008.12.9-12、神戸)
  84.  

    2009年
  85. 白鳥享、島田英昭、鍋谷圭宏、阿久津泰典、松原久裕、瀧口正樹日和佐隆樹(2009)SEREX法により同定された食道癌特異抗原makorin 1(MKRN1)の解析.第109回日本外科学会(2009.4.2-4、福岡)
  86. 中村利華冨吉郷、黒田英行、町田利生瀧口正樹日和佐隆樹(2009)発現クローニング法による新規動脈硬化症診断用血清抗体マーカーの同定.第5回日本臨床プロテオーム研究会(2009.5.9、東京)
  87. Nabeya, Y., Suzuki, T., Furuya, A., Takiguchi, M., Ochiai, T., Matsubara, H. and Hiwasa, T. Down-regulation of thymidylate synthase-5-fluoro-dUMP complex levels by calpain is implicated in the sensitivity to 5-Fluorouracil in human gastric cancer cells. 8th International Gastric Cancer Congress (2009.6.10-13, Krakow, Poland)
  88. 日和佐隆樹新免奈津子瀧口正樹(2009)p53の転写標的遺伝子誘導に及ぼす点変異の影響.第15回国際癌治療増感研究会(2009.6.20、京都)
  89. 日和佐隆樹、鍋谷圭宏、瀧口正樹、松原久裕(2009)胃癌細胞におけるチミジル酸合成酵素の分解と5-フルオロウラシル感受性の関係.第14回日本病態プロテアーゼ学会(2009.8.21-22、大阪)
  90. 日和佐隆樹新免奈津子越田敏史松谷智郎、岩立康男、瀧口正樹(2009)Activation of NFAT signal by p53-K120R mutant(p53-K120R変異体によるNFATシグナルの活性化).第68回日本癌学会学術総会(2009.10.1-3、横浜)
  91. 松谷智郎、岩立康男、大出貴士、中谷行雄、國松己歳、佐伯直勝、瀧口正樹日和佐隆樹(2009)SEREX-recognition of low-grade glioma-specific antigen; SH3GL1 and identification of the epitope site by peptide-array(SEREXによるlow-gradeグリオーマ特異的抗原SH3GL1の発見と、ペプチドアレイを用いたエピトープ検索).第68回日本癌学会学術総会(2009.10.1-3、横浜)
  92. 松谷智郎、岩立康男、佐伯直勝、大出貴士、中谷行雄、瀧口正樹、國松己歳、上村真由、日和佐隆樹(2009)ペプチドアレイを用いたlow-grade glioma特異的SEREX抗原SH3GL1における自己抗体認識部位の検索.日本脳神経外科学会第68回学術総会(2009.10.14-16、新宿)
  93. 岩立康男、松谷智郎、葉山順代、足立明彦、長谷川祐三、篠崎夏樹、大出貴士、中谷行雄、日和佐隆樹、佐伯直勝(2009)自己抗体パネルと分泌タンパクを用いたグリオーマの血清診断.日本脳神経外科学会第68回学術総会(2009.10.14-16、新宿)
  94. 日和佐隆樹瀧口正樹、島田英昭、中嶌和恵、久保嶋麻理加賀谷暁子、白鳥享、松原久裕、落合武徳、野村文夫、町田利生、榑井俊介、村上昭弘、蜂矢隆久、中村利華、冨吉郷、黒田英行 (2009) SEREX法による疾患マーカーの探索.第82回日本生化学会(2009.10.21-24、神戸) (招待)
  95. 冨吉郷中村利華、黒田英行、町田利生瀧口正樹日和佐隆樹 (2009)発現クローニング法による新規動脈硬化診断用血清抗体マーカーの同定.第82回日本生化学会(2009.10.21-24、神戸)
  96. 菅谷茂、Guo Wenzhi、佐藤守、朝長毅、野村文夫、日和佐隆樹瀧口正樹、喜多和子、鈴木信夫(2009)ユビキチン様タンパクSUMO-2を介したX線照射後のDNA合成能の増大に関わる腫瘍転移抑制因子NM23-H1の発見.日本放射線影響学会大会(2009.11.1)
  97. 松本絵里子玉井咲貴根本あや子岩瀬克郎日和佐隆樹瀧口正樹(2009)マウス肝臓におけるオルニチンサイクル酵素遺伝子の日周発現リズムの調節機構.第32回日本分子生物学会年会(2009.12.9-12、横浜)
  98. 岩瀬克郎吉村俊太郎安藤嘉男松本絵里子日和佐隆樹、瀧口正樹(2009)Ca2+およびcAMPによるセクレトグラニンII遺伝子の協調的発現制御の解析.第32回日本分子生物学会年会(2009.12.9-12、横浜)
  99. 松谷智郎、岩立康男、佐伯直勝、大出貴士、中谷行雄、瀧口正樹、國松己歳、上村真由、日和佐隆樹(2009)ペプチドアレイによるlow-grade glioma特異抗原SH3GL1における自己抗体認識部位の検索.日本脳腫瘍学会
    2010年
  1. 早川省、森雅裕、日和佐隆樹、鵜沢顕之、瀧口正樹、桑原聡(2010)SEREX法を用いた多発性硬化症患者髄液中IgGの標的抗原の検索.第21回日本神経免疫学会学術集会(2010.3.17-19.東京)
  2. 早川省、森雅裕、日和佐隆樹、鵜沢顕之、瀧口正樹、桑原聡(2010)多発性硬化症患者髄液中に見出された抗annexin‐I抗体についての検討.第51回日本神経学会総会(抄録集 Vol. 51、236)(2010.5.20-22、東京)
  3. 日和佐隆樹瀧口正樹、町田利生、中村利華冨吉郷新免奈津子、吉田涼、太田優子、黒田英行(2010)発現クローニング法による動脈硬化マーカーの探索.日本ヒトプロテオーム機構第8回大会 第6回日本臨床プロテオーム研究会 連合大会(2010.7.26-27、千葉)
  4. 日和佐隆樹新免奈津子篠崎夏樹、松谷智郎、岩立康男、瀧口正樹(2010)Identification of p53-responsive element in decorin promoter(デコリンプロモーター領域におけるp53応答配列の同定).第69回日本癌学会学術総会(2010.9.22-24、名古屋)
  5. 鍋谷圭宏、鈴木孝雄、落合武徳、松原久裕、瀧口正樹日和佐隆樹(2010)カルパインによるTS-FdUMP の分解調節を標的とした胃癌細胞の5-FU 高感受性化の可能性.第69回日本癌学会学術総会(2010.10.3-5、名古屋)
  6. Nabeya, Y., Suzuki, T., Ochiai, T., Matsubara, H., Takiguchi, M. and Hiwasa, T. Inhibition of calpain acitivity may increase the response to 5-fluorouracil in human gastric cancer: possible modulation of thymidylate synthase-5-fluoro-dUMP complex levels. 20th World Congress of the International Association of Surgeons, Gastroenterologists and Oncologists (IASGO) (2010.10.20-23, Cairo, Egypt)
  7. 鍋谷圭宏、鈴木孝雄、落合武徳、松原久裕、瀧口正樹日和佐隆樹(2010)カルパインによる TS-FdUMP の分解調節を標的とした胃癌細胞の 5-FU 高感受性化の可能性.第48回日本癌治療学会学術総会(2010.10.28-30、京都)
  8. 日和佐隆樹瀧口正樹、町田利生、中村利華冨吉郷新免奈津子、吉田涼、太田優子、黒田英行 (2010) 動脈硬化血清抗体マーカーの探索と有用性.BMB2010(2010.12.7-10、神戸)(招待)
  9. 冨吉郷中村利華新免奈津子、吉田涼、太田優子、黒田英行、町田利生、瀧口正樹日和佐隆樹 (2010) 発現クローニング法及びプロテインアレイ法による新規動脈硬化症診断用血清抗体マーカーの同定.BMB2010(2010.12.7-10、神戸)

     

    2011年
  1. 日和佐隆樹、國松己歳、伊藤舞、小越朱根、張暁萌、町田利生、中村利華冨吉郷新免奈津子、吉田涼、太田優子、黒田英行、瀧口正樹(2011)ペプチドアレイ法を用いた動脈硬化血清腫瘍マーカーの探索.第84回日本生化学会(2011.9.21-24、京都)
  2. 島田英昭、谷島聡、小池淳一、田川雅俊、竹田明彦、松下一之、日和佐隆樹、野村文夫(2011)SEREX抗原を標的とした胃癌の血清腫瘍マーカー.第70回日本癌学会学術総会(2011.10.3-5、名古屋)
  3. 日和佐隆樹張暁萌、町田利生、國松己歳、中村利華冨吉郷新免奈津子、吉田涼、太田優子、黒田英行、瀧口正樹(2011)脳梗塞関連血清抗体マーカーの同定.第34回日本分子生物学会年会(2011.12.13-16、横浜)

     

    2012年
  1. 日和佐隆樹張暁萌瀧口正樹薦田操、上司郁男、町田利生、中村利華冨吉郷新免奈津子、吉田涼、太田優子、黒田英行(2012)AlphaLISA法を用いた脳梗塞血清抗体マーカーの選別.第8回日本臨床プロテオーム研究会 連合大会(2012.5.12、東京)
  2. 日和佐隆樹張暁萌薦田操瀧口正樹、岩田曜、小林欣夫、横田充弘、町田利生、國松巳歳、中村利華冨吉郷新免奈津子、吉田涼、太田優子、黒田英行(2012)心筋梗塞患者血清中に特異的に存在する抗体マーカーの同定.第48回日本循環器病予防学会 連合大会(2012.6.15-16、東京)
  3. 日和佐隆樹張暁萌薦田操瀧口正樹、町田利生、中村利華冨吉郷新免奈津子、吉田涼、太田優子、黒田英行(2012)発現クローニング法による脳梗塞血清抗体マーカーADAMTS7の同定.第17回日本病態プロテアーゼ学会(2012.8.10-11、浜松)
  4. 島田英昭、谷島聡、小池淳一、田川雅俊、日和佐隆樹、松下一之、野村文夫(2012)stage I/II消化器癌患者血清抗ガレクチンー1抗体の解析.第71回日本癌学会学術総会(2012.9.19-21、札幌)
  5. Hiwasa, T., Xhang X.-M., Komoda, M., Takiguchi, M., Mori, M., Uzawa, A., Muto, M., Kuwabara, S., Takemoto, M., Kobayashi, K., Yokote, K., Wada, T., Aotsuka, A., Kikkawa, Y., Katayama, K., Machida, T., Kudo, T., Doi, H., Nakamura, R., Tomiyoshi, G., Shinmen, N., Yoshida, R., Ota, Y., and Kuroda, H. Identification of serum antibody markers useful for diagnosis of cerebral infarction and diabetes.第35回日本分子生物学会年会(2012.12.11-14、福岡)
  6. 日和佐隆樹、劉天玲、島田英昭、松原久裕、瀧口正樹(2012)アルファライザ法による食道癌SEREX抗原の再評価.第85回日本生化学会(2012.12.14-16、福岡)
     
    2013年
  1. Ikuko Tsukamoto, Maki Takata, Hiromi Ashino 他10名(2013) Angiogenic potency of a newly synthesized adenosine analogue, COA-CI(2CI-C.OXT-A). The International Pharmaceutical Federation (FIP) World Congress. (2013.8.31-9.5. Dublin, Ireland)

  2. 日和佐隆樹張暁萌瀧口正樹、峯清一郎、岩立康男、佐伯直勝、森雅裕、桑原聡、竹本稔、小林一貴、河村治清、横手幸太郎、上司郁男、和田猛、青墳章代、町田利生、島田英昭、工藤孝、土居洋文、中村利華冨吉郷新免奈津子、黒田英行(2013)糖尿病性脳梗塞の診断に有用な血清抗体マーカーTUBB2Cの同定.第86回日本生化学会(2013.9.11-13、横浜)
  3. 芦野洋美、小野富男、入江敦、瀧口正樹 (2013) CK2阻害物質による血管内皮細胞のIκB分解と遊走、鶏胚漿尿膜上血管新生の抑制効果. 第86回日本生化学会大会 (2013.9.11-13. 横浜)
  4. 芦野洋美、小野富男 (2013) CK2阻害物質によりもたらされる血管内皮細胞のIkB蓄積と透過性の変化.第21回日本血管生物医学会学術集会(2013.9.26-28. 大阪)
  5. 芦野洋美、小野富男、島村眞里子 (2013) Effect of CK2 inhibitor on NF-κB activation and migration of vascular endothelial cells. 第72回日本癌学会学術総会 (2013.10.3-5 横浜)
  6. 日和佐隆樹、島田英昭、岩立康男、松谷智郎、星野敢、松原久裕、野村文夫(2013)食道癌またはグリオーマの患者血清におけるSEREX抗原CENPFに対する血清抗体レベルの上昇.第72回日本癌学会(2013.10.3-5、横浜)
  7. 日和佐隆樹、張暁萌、瀧口正樹、峯清一郎、岩立康男、佐伯直勝、森雅裕、武藤真弓、鵜沢顕之、桑原聡、町田利生、工藤孝、土居洋文、中村利華冨吉郷新免奈津子、黒田英行(2013)脳梗塞の進行に対応する血清抗体マーカーの同定.第86回日本分子生物学会(2013.12.3-6、神戸)
     
    2014年
  1. Hiromi Ashino (2014) Regulation of luteolin on angiogenesis and NF-κB activation. The 18th International Vascular Biology Meeting 2014 (2014.4.14-17 京都)

  2. 芦野洋美、小野富男、瀧口正樹 (2014) 鶏胚漿尿膜の血管新生および血管内皮細胞のNF-κB活性をルテオリンは抑制する. 第87回日本生化学会大会 (2014.10.15-18. 京都)
  3. 日和佐隆樹後藤憲一郎、松村竜太郎、杉山隆夫、瀧口正樹 (2014) 全身性エリテマトーデス患者の自己抗体から選別された脳梗塞血清抗体マーカー.第10回日本臨床プロテオーム研究会(2011.5.10、東京)
  4. 日和佐隆樹佐藤万里子木村理沙瀧口正樹、峯清一郎、竹本稔、小林一貴、河村治清、石橋亮一、横手幸太郎、中村利華冨吉郷新免奈津子、黒田英行(2014)脳梗塞および糖尿病の診断に有用な血清BMP-1抗体マーカー.第19回日本病態プロテアーゼ学会(2014.8.8-9、大阪)
  5. 島田英昭、谷島聡、小池淳一、松下一之、野村文夫、日和佐隆樹、田川雅俊(2014)消化管癌患者におけるRalA抗原に対する免疫反応.第73回日本癌学会学術総会(2014.9.25-27、横浜)
  6. 芦野洋美 (2014) CK2インヒビターによる血管内皮細胞の透過性とIkB分解の抑制.
    第73回日本癌学会学術総会 (2014.9.25-27 横浜)
  7. 日和佐隆樹 (2014) 動脈硬化関連疾患の血清抗体マーカーの開発.第87回日本生化学会(2014.10.15-18、京都)(フォーラム)
  8. 日和佐隆樹、峯清一郎、木村理沙佐藤万里子張暁萌瀧口正樹、小林英一、岩立康男、佐伯直勝、後藤憲一郎、松村竜太郎、杉山隆夫、町田利生、工藤孝、土居洋文、中村利華冨吉郷新免奈津子、黒田英行(2014)動脈硬化性脳梗塞に対応する血清抗体マーカーの同定.第87回日本生化学会(2014.10.15-18、京都)
  9. 日和佐隆樹(2014) 動脈硬化症に対応する血清抗体マーカーの同定.第回日本分子生物学会(2014.11.25-27、横浜)(フォーラム)
     
    2015年
  1. 日和佐隆樹、峯清一郎、木村理沙張暁萌瀧口正樹、小林英一、佐伯直勝、町田利生、中村利華冨吉郷新免奈津子、黒田英行 (2015) 一過性脳虚血発作に対応する血清抗体マーカーの同定.第11回日本臨床プロテオーム研究会(2015.5.23、東京)
  2. 石井清香日和佐隆樹、宮内秀聡、松原久裕 (2015) 大腸癌血清抗体マーカーの探索.第70回日本消化器外科学会総会(2015.7.15-17、浜松)
  3. 日和佐隆樹、國松己歳、張暁萌木村理沙中村利華冨吉郷新免奈津子、黒田英行(2015)ペプチドアレイを用いた動脈硬化マーカーの選別.第20回日本病態プロテアーゼ学会(2015.8.21-22、名古屋)
  4. 芦野洋美、小野富雄、瀧口正樹(2015)In Vivo 血管新生および血管内皮細胞における CK2 阻害物質の作用.第20回日本病態プロテアーゼ学会(2015.8.21-22、名古屋)
  5. 芦野洋美 (2015) ルテオリンによる血管新生の調節. 第74回日本癌学会学術総会 (2015.10.8-10 名古屋)

  6. 芦野洋美岩瀬克郎瀧口正樹 (2015) 血管新生およびNF-κB活性化を抑制するCK2阻害剤の血管内皮細胞透過性への作用. 第88回日本生化学会大会 / 第38回日本分子生物学会年会合同大会 (2015.12.1-4 神戸)
  7. 日和佐隆樹 (2015) 動脈硬化関連疾患に対応する血清抗体マーカーの同定.BMB2010(第38回日本分子生物学会・第88回日本生化学会 合同大会)(2015.12.1-4、神戸)(ワークショップ)
  8. 芦野洋美、小野富男 (2015) CK2阻害から探る血管新生に関与する因子の可能性.第23回日本血管生物医学会学術集会 (2015.12.10-12 神戸)
  9.  
    2016年
  1. 日和佐隆樹張暁萌木村理沙、中村利華、冨吉郷新免奈津子、黒田英行 (2016) 動脈硬化関連疾患の患者血清におけるBMP-1抗体レベルの上昇.第21回日本病態プロテアーゼ学会(2016.8.5,6、大阪)
  2. 芦野洋美岩瀬克郎、小野富男、瀧口正樹 (2016) CK2阻害物質による血管新生促進ケモカインCXCL1作用の抑制. 第89回日本生化学会大会 (2016.9.25-27 仙台) 

  3. 芦野洋美 (2016) A possible effect of CK2 inhibitor on angiogenic function of CXCL1 (CXCL1の血管新生作用におけるCK2阻害剤の可能性)  第75回日本癌学会学術総会 (2016.10.6-8 横浜)
  4. 日和佐隆樹張暁萌木村理沙、工藤孝、土居洋文、中村利華、冨吉郷新免奈津子、黒田英行(2016)動脈硬化症の患者血清において上昇する抗体マーカーATP2B4.第89回日本分子生物学会(2016.11.30-12.2、横浜)
  5. 大野美紀子, 陳博敏, 日和佐隆樹, 西清人, 西城さやか, 森田雄介, 松田真太郎, 桑原康秀, 尾野亘, 今井逸雄, 井上勝美, 村井達哉, 北徹, 木村剛, 西英一郎(2016)急性冠症候群におけるナルディライシンNardilycinの診断バイオマーカーとしての有用性の検討.第89回日本分子生物学会(2016.11.30-12.2、横浜)
  6. Hiromi Ashino、 Tomio Ono (2016) Possible involvement of CK2, CXCL1 and MMP13 in angiogenesis. The 14th korea-Japan Joint Symposium on Vascular Biology. (2016.12.8-10 長崎)
  7.  
    2017年
  1. 芦野洋美、向井克之、中島宏、横浜康継 (2017) ヒトエグサ及びミル由来脂溶性成分による鶏胚漿尿膜上血管新生の抑制.第16回日本応用藻類学会大会 (2017.5.27. 東京)

  2. Naito A, Tanabe N, Hiwasa T, Jujo T, Sugiura T, Sakao S, Tatsumi K (2017) Screening of auto-antibodies in patient with chronic thromboembolic pulmonaryu hypertension (CTEPH) with ProtoArray analysis. International CTEPH Conference 2017. (2017. 6. 9-10, Leuven, Belgium)
  3. 日和佐隆樹張暁萌、北村健一郎、中村利華、冨吉郷新免奈津子、黒田英行(2017)糖尿病、及び慢性腎臓病の患者血清におけるプロリルカルボキシペプチダーゼ抗体レベルの上昇.第22回日本病態プロテアーゼ学会(2017.8.11-12、大阪)
  4. 吉田陽一日和佐隆樹、小林英一、峯清一郎、町田利生、瀧口正樹、岩立康男(2017)一過性脳虚血発作患者に対応する血清抗体マーカーの探索.第18回日本分子脳神経外科学会(2017.8.25-26、甲府)
  5. 本谷康二、土川貴裕、高橋瑞奈、櫛引敏寛、中西喜嗣、浅野賢道、野路武寛、倉島庸、海老原裕麿、村上壮一、中村透、岡村圭祐、七戸俊明、日和佐隆樹、平野聡(2017)第5回日本神経内分泌腫瘍研究会(2017.9.2、仙台)
  6. 芦野洋美 (2017) Effect of a MMP13 inhibitor on angiogenic activity (血管新生に及ぼすMMP13阻害物質の効果). 第76回日本癌学会学術総会 (2017.9.28-30 横浜) 

  7. 小林崇平、松下一之、日和佐隆樹(2017)新規腫瘍マーカーと術後モニタリングマーカー候補としての消化器癌患者血清における抗FIRs自己抗体の検出.日本分子腫瘍マーカー研究会(2017.9.27、横浜)
  8. 日和佐隆樹, 後藤憲一郎張暁萌新免奈津子、杉山隆夫、峯清一郎、西英一郎、大野美紀子、竹本稔、北村健一郎 (2017) 急性期脳梗塞の患者血清におけるFOXJ2自己抗体レベルの上昇.2017年度生命科学系学会合同年次大会/ConBio2017(第40回日本分子生物学会・第90回日本生化学会 合同大会)(2017.12.6-9、神戸)
  9. 芦野洋美岩瀬克郎、小野富男、瀧口正樹 (2017)カゼインキナーゼ2の阻害がもたらす血管新生抑制の解析.2017年度生命科学系学会合同年次大会/ConBio2017(第40回日本分子生物学会・第90回日本生化学会 合同大会)(2017.12.6-9、神戸)

     

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