千葉大学大学院医学研究院泌尿器科学・千葉大学医学部附属病院泌尿器科
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当教室について
Q&A形式にてお答えいたします。

Q. 貴科で扱う症例の特徴と傾向を教えてください。
尿路悪性腫瘍(前立腺、腎、膀胱など)、感染症、結石、内分泌、アンドロロジー、排尿障害など多岐に渡るが、症例の多くは高齢者であり今後さらに重要性が増していく。手術も内視鏡手術から開腹の大手術まで症例数も豊富である。

Q. 現在どのような研究を行っているか教えてください。
・前立腺癌の基礎的・臨床的研究
・尿路結石症(シュウ酸結石、シスチン結石など)
・アンドロロジー(内分泌、男性不妊症)
・尿路性器悪性腫瘍(尿路上皮、腎、精巣)の研究

各年度の発表論文・取得研究費などの詳細は教室員個人の詳細プロフィール、あるいは教室の業績を参照ください。

Q. 行事(旅行やスポーツ大会など)はどのようなものがありま
・教室旅行 (春:新人歓迎旅行、冬:スキー・温泉など)
・歓送迎会
・暑気払いや忘年会

Q. 採用希望者が身につけておくべきことは何だとお考えですか
社会人としての常識、協調性

Q. 科としての将来の展望についてお書きください。
高齢化社会を迎えQOLが重視される社会となり、需要が増し将来有望である。
また、米国では最も尊敬されている科の1つである。


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