2026年1月16日(金)、千葉大学病院耳鼻咽喉・頭頸部外科 飯沼智久 講師と千葉大学大学院医学研究院免疫細胞医学 本橋新一郎 教授、理化学研究所生命医科学研究センター 古関明彦 副センター長らは、研究成果をまとめた論文が、国際科学誌『Nature Communications』
に掲載されたことを受け、文部科学省の記者会見室にて記者発表を行いました。
ニュースリリース:iPS細胞から作製した“作り置きできる免疫細胞”が、がん治療を変える可能性 ― 安全性と治療効果の兆候を世界初の臨床試験で確認 ―