9月8日(火) 14:30から医学部棟 第1講義室におきまして、世界で初めてのエイズ治療薬を発見した「世界の満屋」ことノーベル賞候補者で千葉大学客員教授の満屋裕明先生(米国NIH-NCI・NCGM研究所長)により「AIDS治療薬開発からB型肝炎とCOVID-19治療薬開発へ」と題する大学院講義が行われました。