2020年9月18日 更新
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千葉大学大学院研究院 公衆衛生学

千葉大学大学院医学研究院公衆衛生学

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「重症川崎病患児に対する免疫グロブリン+シクロスポリンA併用療法の効果」の研究における治験参加者に対するオプトアウト文書を、「研究協力者の方へ」ページに掲示しました。

※オプトアウト…研究の目的を含めて研究の実施についての情報を通知または公開し、さらに可能な限り拒否の機会を保障すること

 「研究協力者の方へ」ページはこちら

2019年3月7日 尾内善広准教授・羽田明教授が共著者となっている川崎病の新しい治療法に関する論文がLancet誌のオンライン版に公表されました。
Efficacy of primary treatment with immunoglobulin plus ciclosporin for prevention of coronary artery abnormalities in patients with Kawasaki disease predicted to be at increased risk of non-response to intravenous immunoglobulin (KAICA): a randomised controlled, open-label, blinded-endpoints, phase 3 trial
 ニュースリリースはこちら
 Lancet誌オンライン版はこちら

2019年3月11日 Kyaw Thiha博士課程大学院生が筆頭著者になっている川崎病の発病に関わる遺伝子の論文が、Journal of Human Genetics誌のオンライン版に公表されました。
Investigation of Novel Variations of ORAI1 Gene and their Association with Kawasaki Disease
詳しくはこちら

          

平成23年より千葉大学は環境省の大規模出生コホート研究(エコチル調査)の千葉ユニットを担当しています.


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