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Environment alters epigenome and causes cancer 当講座は千葉大学医学部で昭和42年に開設された生化学第二講座に端を発します。
平成25年に分子腫瘍学と改称し、癌エピゲノム研究を遂行しています。
Gallery



細胞分子医学(岩間教授)と第1回合同リトリートを開催しました(2014年9月).



細胞分子医学(岩間教授)と第2回合同リトリートを開催しました(2015年9月).



細胞分子医学(岩間教授)と公開シンポジウム2016を開催しました(2016年9月15-16日).



細胞分子医学(岩間教授)と公開シンポジウム2017を開催しました(2017年9月15日).



HiSeqを用いてクロマチン3D構造をゲノムワイドに解析中.



NextSeqを用いてヒストン修飾をゲノムワイドに解析中.



ゲノム解析サーバーを起動中.



パイロシーケンサ(PyroMark Q96とQ24)を用いてDNAメチル化を定量解析中.



原子間力顕微鏡(AFM)を用いてDNAや結合蛋白を観察中.



クライオスタットにて凍結切片を作成中.



腫瘍組織のみを切り出し中.



自動免染機を用いて癌組織を免疫組織化学的に解析中.



セルソーター(SH800)を用いて細胞周期を解析中.



ルミノ・イメージアナライザー(LAS-3000)を用いてウェスタン・ブロット解析中.



細胞増殖を分析中.



電気泳動システム(2100 Bioanalyzer)を用いてゲノム解析用ライブラリーを調整中.



細胞培養中.