業績・学会活動

学会活動[2016年]

  1. 久能勝, 永岡紗和子, Choque N, 加藤奈子, 大城恵子, 永岡麻貴, 大島郁葉, 中川彰子, 清水栄司. 自閉症スペクトラム障害を合併する児童強迫性障害に対する認知行動療法の効果と症例の考察 第57回児童青年精神医学会総会. 岡山. 2016/10/27-10/29
  2. 松澤大輔 Anxiety related mental illness and epigenetics シンポジウム 3「精神疾患の病態研究〜リズムと睡眠」第23回日本時間生物学会 名古屋大学豊田講堂 名古屋 2016/11/13
  3. Nakagawa A, Kuno M, Nagaoka S, et al:Clinical Characteristics and Treatment Outcome of Pediatric Obsessive-Compulsive Disorder with Comorbid Autism Spectrum Disorder. The 46th European Association of Behavioural Cognitive Therapies Congress, Stockholm, 2016/8/31-9/3
  4. Tomiyasu M, Aida N, Shibasaki J, Murata K, Heberlein K, Brown MA, Shimizu E, Tsuji H, Obata T. Estimation of in vivo γ-aminobutyric acid (GABA) levels in the neonatal brain. ISMRM 24th Annual Meeting & Exhibition, Singapore, 2016/5/7-13.
  5. 富安もよこ、相田典子、柴崎淳、友滝清一、佐藤公彦、草切孝貴、村本安武、鈴木悠一、川崎裕香子、清水栄司、小畠隆行. 早産児の新生児期における脳内代謝物濃度/脳容積とその予後との関連性. 第44回日本磁気共鳴医学会大会 埼玉 2016/9/9-11.
  6. 浦尾悠子,吉田理子,小柴孝子,清水栄司.不安症の認知行動療法に基づく予防プログラムの効果-小学校における準実験的研究-,日本認知・行動療法学会第42回大会,アスティとくしま.2016/10/10
  7. 高橋純平. 認知を揺さぶるアセスメント 認知行動療法にロールシャッハテストを生かす 第22回包括システムによる日本ロールシャッハ学会学術大会 福岡 2016/6/11-6/12
  8. Tsuchiyagaito A, Oshima F, Asano K, Nagaoka S, Miyata H, Kunou M, Hirano Y, Shimizu E, Nakagawa A. Clinical Predictors of Response to Cognitive Behavioral Treatment for Obsessive-Compulsive Disorder with and without Autism Spectrum Disorder. The 8th World Congress of Behavioural and Cognitive Therapies, Melbourne, Australia, 2016/6/23-26
  9. 渡辺成美, 大高洋平, 熊谷将志, 坂田祥子, 近藤国嗣Modified Nine Hole Peg Testの信頼性と妥当性 第50回日本作業療法学会2016/9/9-9/11
  10. 熊谷将志, 大高洋平, 北村新, 坂田祥子, 清水栄司. 脳卒中片麻痺者の手指巧緻課題における両側手間転移効果: ランダム化比較試験. 第50回日本作業療法学会 札幌 2016/9/9-9/11
  11. 永田忍 強迫性障害の認知行動療法 ―20代 女性 不潔恐怖の一事例― 第5回千葉メンタルヘルスサミット 2016/5/27
  12. Miyata H, Hirano Y, Oshima F, Asano K, Matsumoto J, Nagaoka M, Koike H, Shimizu E, Nakagawa .A. Do neuropsychological tests give a clue for ASD tendency in adult OCD patients? The 46th European Association of Behavioural and Cognitive Therapies Congress (EABCT 2016) at Stockholm, Sweden. 2016/9/1-9/3.
  13. Oshima F, Otani T, Nishinaka H, Nakagawa A, Matsuzawa D, Hirano Y, Araki M, Shimizu E. Schema Therapy applied to Adults with High-Functioning Autism Spectrum Disorder: Results of a multiple single-case series. International society of schema therapy conference, Vienna, Austlia, 2016/6/30-7/2
  14. 清水栄司 子どもの不安に対する認知行動療法と心の発達 第203回日本小児科学会千葉地方会第1335回千葉医学会分科会 2016/2/21
  15. 土屋垣内晶, 浅野憲一, 大島郁葉, 永岡紗和子, 宮田はる子, 松本淳子, 大城恵子, 永岡麻貴, 久能勝, 平野好幸, 清水栄司, 中川彰子.強迫症患者における自 閉スペクトラム症の併存と認知行動療法の効果 第8回日本不安症学会学術大会 千葉 2016/2/6-2/7
  16. 小林智子, 平野好幸, 根本清貴, 須藤千尋, 宮田はる子, 松本淳子, 松本浩史, 桝田喜正, 中里道子, 清水栄司, 中川彰子.強迫性障害における自閉傾向と脳の 形態学的変化との関連 第8回日本不安症学会学術大会 千葉 2016/2/6-2/7
  17. 廣瀬素久, 平野好幸, 浅野憲一, 松本淳子, 宮田はる子, 須藤千尋, 中里道子, 根本清貴, 清水栄司, 中川彰子.強迫症における症状ディメンジョンと脳灰白質 体積との関連 第8回日本不安症学会学術大会 千葉 2016/2/6-2/
  18. 野田義和, 清水栄司, 浅野憲一, 平野好幸.災害救援者のストレスコーピングとソーシャルサポートが精神的健康に及ぼす影響日本不安症学会 第8回日本不安症学会学術大会 千葉 2016/2/6-2/7
  19. 薛陸景, 清水栄司, 平野好幸, 中里道子. 摂食障害患者の味わい.第1333回千葉医学会例会, 第33回千葉精神科集談会 千葉 2016/1/30(口頭発表)
  1. 松澤大輔 専門職研修 「4大認知症の診断とその問題行動(BPSD)」千葉県福祉ふれあいプラザ、我孫子市、2016/6/15
  2. 松澤大輔 専門職研修 「認知症への薬物療法的アプローチ」千葉県福祉ふれあいプラザ、我孫子市、2016/6/29
  3. 松澤大輔 専門職研修 「介護職や要介護者が精神疾患を持っている時の専門職としての関わり方を考える」、千葉県福祉ふれあいプラザ、我孫子市、2016/7/6
  4. 松澤大輔 NECSTワーキングフェスタ2016 「発達障害について知っていただきたいこと」、”働く”を考えるセミナー&パネルディスカッション・第3部メインシンポジウム、有楽町朝日スクエア、東京都中央区、2016/10/28
  5. 清水栄司 不安の認知行動療法 Evidence BasedPsychiatry研究会 2016/1/21 名古屋国際ホテル
  6. 清水栄司 不安の認知行動療法 市川 不安とうつを考える会 2016/3/3 市川グランドホテル
  1. 清水栄司 第8回日本不安症学会学術大会 大会長インタビュー DEPRESSION JOURNAL 2015.12 Vol.3 No.3
  2. 清水栄司, 平野好幸.あさイチ「侮れない!大人の人見知り」2016/3/2放送 社交不安障害の治療と脳機能画像が紹介されました。
  3. 清水栄司, 平野好幸.NHKウイークリーSTERA(ステラ) 2016年4/15号.(NHKサービスセンター刊)に社交不安障害の治療と脳機能画像が紹介されました。
  4. 朝日新聞で慢性疼痛の認知行動療法について紹介されました。「検査では異常なし…でも消えない その痛み「考え方」変え改善」2016/6/29(朝刊)

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