業績

ページタイトル画像

2017

原著/症例報告
Kondo T, Terada K. Midgut volvulus.
BMJ 2017; () : -,doi: 10.1136/bmj.i6782..
Kondo T, T Uehara, Noda K, Ohira Y, Ikusaka M. Vulvar varicosity.
BMJ 2017; () : -,doi: 10.1136/bmj.i6332.
Kondo T, Ohira Y, Uehara T, Noda K, Ikusaka M. An unexpected cause of shoulder pain.
Cleve Clin J Med 2017; 84 (4) : 276-277,doi: 10.3949/ccjm.84a.16051..
Shikino K, Ikusaka M. Bazex syndrome.
CMAJ 2017; 189 (17) : 639-639,.
Shikino K, Ota T, Shikino K. Crowned Dens Syndrome.
Am J Med 2017; 130 (3) : 111-112,.
Kondo T, Terada K. Strategic lacunar infarction.
MJA 2017; 206 (8) : 340-,.
Kondo T, Ohira Y, Uehara T, Noda K, Ikusaka M. The value of the PET scan in the diagnosis of vasculitis.
QJM 2017; 110 (6) : 399-400, doi: 10.1093/qjmed/hcx038..
Shikino K, Masuyama T, Yamashita T, Ikusaka M. Allergic contact dermatitis following drug rash due to chlorpheniramine maleate.
Clin Case Rep 2017; 5 (5) : 718-719,.
Ikegami A, Ohira Y, Uehara T, Noda K, Suzuki S, Shikino K, Kajiwara H, Kondo T, Hirota Y, Ikusaka M. Problem-Based Learning Using Patient-Simulated Videos Showing Daily Life for a Comprehensive Clinical Approach.
Int J Med Educ 2017; () : 70-76,doi:10.5116/ijme.589f.6ef0.
Shikino K, Miyahara M, Ikusaka M. Idiopathic segmental anhidrosis.
QJM 2017; () : -,doi: 10.1093/qjmed/hcx104..
Shikino K, Yamashita S, Ikusaka M. Giant cell arteritis with carotidynia.
J Gen Intern Med 2017; () : -,.
著書
生坂政臣. 総合診療専門医マニュアル. 南江堂, 東京, 2017.
総説
太田光泰, 生坂政臣. 痛みの症候と診察.
clinical neuroscience 2017;35(2):197-200.
富岡慎一, 生坂政臣. 5つのプライマリ・ケア系資格認証の比較と総合診療教育.
社会保険旬報 2017;2669():10-16.
医事新報
近藤健,大平善之,上原孝紀,野田和敬,生坂政臣. 「キーフレーズで読み解く外来診断学」呼気時優位の呼吸困難を訴えた77歳男性.
日本医事新報 2017; 4837: 1-2.
近藤健,大平善之,上原孝紀,野田和敬,生坂政臣. 「キーフレーズで読み解く外来診断学」2ヶ月前から増悪する背部痛を主訴に受診した54歳女性.
日本医事新報 2017; 4839: 1-2.
鈴木慎吾,中澤幸史,野田和敬,大平善之,生坂政臣. 「キーフレーズで読み解く外来診断学」発熱と足の痛みを訴えた49歳男性.
日本医事新報 2017; 4841: 1-2.
横川大樹,鋪野紀好,梶原秀喜,大平善之,生坂政臣. 「キーフレーズで読み解く外来診断学」慢性の腹痛と水様便を主訴に受診した61歳男性.
日本医事新報 2017; 4843: 1-2.
熊谷安代,鋪野紀好,花澤奈央,岩澤真理,生坂政臣. 「キーフレーズで読み解く外来診断学」温熱により出現する全身痛を主訴に受診した40歳女性.
日本医事新報 2017; 4845: 1-2.
横川大樹,鋪野紀好,李宇,大平善之,生坂政臣. 「キーフレーズで読み解く外来診断学」発熱と多関節痛を主訴に受診した36歳女性.
日本医事新報 2017; 4847: 1-2.
池上亜希子,勝山陽太,野田和敬,上原孝紀,生坂政臣. 「キーフレーズで読み解く外来診断学」10日前からの発熱、頭痛、尿閉を主訴に受診した24歳女性.
日本医事新報 2017; 4849: 1-2.
近藤健,大平善之,上原孝紀,野田和敬,生坂政臣. 「キーフレーズで読み解く外来診断学」2週前から増悪する腰痛を主訴に受診した76歳男性.
日本医事新報 2017; 4851: 1-2.
廣瀬裕太,廣田悠祐,横川大樹,大平善之,生坂政臣. 「キーフレーズで読み解く外来診断学」頭痛および右頬部のしびれを主訴に受診した67歳男性.
日本医事新報 2017; 4854: 1-2.
横川大樹,三戸勉,梶原秀喜,鋪野紀好,生坂政臣. 「キーフレーズで読み解く外来診断学」後頸部から両側の肩にかけての痛みと発熱を主訴に受診した74歳女性.
日本医事新報 2017; 4856: 1-2.
近藤健,大平善之,上原孝紀,野田和敬,生坂政臣. 「キーフレーズで読み解く外来診断学」一過性の意識消失を主訴に受診した28歳女性.
日本医事新報 2017; 4858: 1-2.
学会発表
鋪野紀好, 大田貴弘、三戸勉、廣田悠祐、生坂政臣. Bazex syndrome.
Society of General Internal Medicine 2017. 2017/04/22, Washington, USA
鈴木慎吾, 大平善之, 廣田悠祐, 池上亜希子, 鋪野紀好, 近藤健, 比留川実沙, 野田和敬, 上原孝紀, 生坂政臣. 非急性疼痛における身体症状症と身体疾患の鑑別スコア開発および検証.
第8回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会. 2017/05/13, 高松
ワークショップ
鋪野紀好, 生坂政臣, 大平善之, 鈴木慎吾, 池上亜希子, 大田貴弘, 横川大樹, Chiba Clinical Skills Boot Camp 2017.
Chiba Clinical Skills Boot Camp 2017. 2017/02/26
鋪野紀好, Google classroomで授業をひっくり返す!〜ICTツールによるアクティブラーニングの推進〜.
亥鼻FDプロジェクト 第2回医薬看合同FD. 2017/02/24
講演
鋪野紀好. 保健室での見立てのコツ.
四街道市保健研究会. 2017/02/08, 四街道市
鋪野紀好. 医師のライフイベントを考える.
千葉県医師会 第2回男女共同参画懇談会. 2017/02/18, 千葉市
鋪野紀好. 千葉県の地域医療の現場から.
千葉県地域医療セミナー. 2017/02/19, 千葉市
野田和敬. 病歴に基づく診断推論.
第317回遊漢方臨床談話会. 2017/01/14, 大阪府大阪市
鋪野紀好. 臨床推論カンファレンス.
松戸市民病院. 2017/02/10, 松戸市
鋪野紀好. Google classroomで授業をひっくり返す!ICTツールによるアクティブ・ラーニングの推進.
千葉大学亥鼻FDプロジェクト. 2017/02/24, 千葉市
生坂政臣. 如何に診断するか 診断プロセスの分析 .
都立駒込病院 総合カンファレンス. 2017/02/08, 東京都
鋪野紀好. 学校救急処置 保健室での見立てのコツ-フィジカルアセスメントの手法を生かして.
子どもと健康 第23回研究フォーラム. 2017/08/18, 東京都千代田区
マスメディア
大平善之.からだの質問箱.
読売新聞;2017年3月19日朝刊,,18,2017/03/19.
生坂政臣.健康カプセル!ゲンキの時間.
TBS;,,,2017/2/19.
研究費
鋪野紀好(代表)、生坂政臣(分担): 平成29年度科学研究費助成事業(基盤研究C)「反転授業は多職種(医薬看)におけるフィジカルアセスメントスキルを向上させるか?」.
上原孝紀(代表): 平成29年度日本プライマリ・ケア連合学会 研究助成制度 個人研究「一般外来初診患者における正診率と検査コストに関する検討:総合診療医と内科系臓器別専門医の比較」.
横川大樹(代表)、鋪野紀好(分担)、生坂政臣(分担): 平成29年度日本プライマリ・ケア連合学会研究助成制度(若手チーム)「複雑性評価は入院期間を予測できるか?COMPRIの有用性と入院期間延長要因に関する日本における多施設共同研究」.
野田和敬(代表),生坂政臣(分担),大平善之(分担),上原孝紀(分担): 平成29〜31年度厚生労働科学研究費補助金(臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業)「電子カルテと連携する音声認識システムのニーズ把握及び音声認識システムに用いられる医療用語辞書の編纂に関する研究」.
野田和敬(代表): 平成29年度科学研究費助成事業(若手研究B)「めまい診療における診療録データの病歴情報を用いた確率的因果関係の可視化と有用性」.